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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2009.10.18 (Sun)

【2009リーグ1部】10/17,18写真

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青学大対日本大の第1戦、フリースローを得た篠山に上江田が笑顔で話しかける。篠山は苦笑いのような渋い表情。何を話しているのかについては、「いろいろ。たいしたことじゃない」と篠山の弁。

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久しぶりの登場となった一色。1年生時の新人戦での活躍が懐かしいが、大事な場面で3Pを決め、勝利に貢献した。実力は健在だ。


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インカレが大阪開催となる今年、中村は残り3回の代々木での試合を心底大事に思っているようだった。「あと3回だから思いきりやって、後悔したくない」。


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第2戦では惜しくも敗れたが、#7篠山と#8石川の2ガードの時間帯も見られた。


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先週に続き、スタメンとなった橋本。今後も存在感を示し続けられるか。


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2戦とも攻守で貢献した比江島。得点に、リバウンドにとよく働いている。


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1戦目では1/7と全く決まらなかった辻の3Pだが、2戦目は3/4。大きな貢献を見せた。


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2日間で27アシストと、稼ぎまくった慶應大・二ノ宮。第1戦ではミニバスの後輩という子ども達が訪れ、試合後には二ノ宮を始め、慶應大全員がサイン責めにあっていた。


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2試合とも2桁リバウンドの慶應大・岩下。彼がこの活躍ならば慶應大は負けるはずがない。


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2戦目は35点とチームハイの慶應大・酒井。課題の3Pも5本沈めた。


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中央大・小野龍猛へのディフェンスが勝負を分けた。マッチアップの慶應大・小林が体を生かし、うまく守っていた。


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中央大・入戸野は第1戦で12点と活躍。しかし慶應大の壁は厚かった。


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スティールランキングトップを走る法政大・信平。2位も法政大の鈴木で、守りの良さが伺える。


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シュートを決めた法政大・鈴木を、神津が軽く叩いた。いいプレーが出ると神津がチームメイトに声を掛ける様子がよく見られる。


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速攻や3Pで活躍を見せる東海大・多嶋。敗戦の後、立て直しをはかるチームだが「良くなってきている」と前向き。


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途中から出場して3Pを決める東海大・石井。短いプレイングタイムで確実に貢献している。


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専修大は主将の森をコートに送り込んだが、劣勢を跳ね返すことはできなかった。残り4試合で少しでもいい部分を出していきたい。


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2番ポジションでベンチからの登場は難しいが、山口のアウトサイドにも期待したい。


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1戦目は23得点と活力を与えた筑波大・本井。これでリバウンドにももう少し絡んでいけば筑波大にも希望が見える。


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好プレーで沸くベンチ。次週も勝利数を増やせるか。



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