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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2009.10.13 (Tue)

【2009リーグ1部】10/10,11写真

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今年新しくデザインされたかもめのキャラクターがあしらわれたサークルペイント。東海大のホームゲームのために特別に用意された。

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会場にはAチーム全員のA全サイズ(1189× 841mm)ポスターが貼られた。東海大スタッフ渾身の作。


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同様に、大判の告知用ポスターとシーガルスロゴも会場を埋め尽くすように貼られていた。試合終了後は、選手、監督を問わずこれらをはがし、片づけに参加する姿が東海大らしかった。


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ホームで1勝1敗は痛い結果。ここから巻き返したい。


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中央大のクラッチシューター竹原。難しい体制から何度もシュートを決めたが、本人はまだまだ納得いっていない様子。この竹原以外にも、全員が活躍している今の中央大は小野龍猛を押さえるだけでは勝てないチームになった。


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スピードのある浜田。この他コントロール系の1年生の佐藤と、2人のガードを使い分けられるのは中央大には武器だ。


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まだ2勝の筑波大。真面目に試合に取り組む姿は伺える。これをあとはどう勝利に結びつけるか。片峯・鹿野の責任は大きい。


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点の取れる4年生が多かった昨年に比べ、今年の鹿野にかかる負担は大きい。エースとして他校を上回る存在感が求められる。


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ベンチスタートの加藤。下級生の奮闘も今の筑波には必要な要素。


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1部で最もにぎやかなのは日本大ベンチ。渡部、金城を始め応援団では浜田らが場を盛り上げる。


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石川・飛田のルーキーコンビがこのリーグでどのように成長していくのか楽しみだ。


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落合が下がった後、加藤のプレーが光った。法政大期待のルーキーとしてものおじしないプレーを続けて欲しい。


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第1戦では坂上のシュートが大きかった。


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ベンチスタートだが、宇田川の動きは青学には大きい。要所でいい働きを見せている。


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専修大戦では高さに阻まれた慶應大。田上もミスマッチに苦しんだ。とはいえ、消極的にならずにここから仕切り直したい。


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2戦目は反省しきりだった小林。負けられないという緊張感をここからどう乗り越えるか。4年としての責任も問われる。


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2戦目では4ファウルでベンチに下がった二ノ宮の代わりに、店橋がよくつないだ。3Pを決めて貢献した。


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