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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2009.09.27 (Sun)

【2009リーグ1部】9/26,27写真


例年細かい入れ替えがあった東海大のスタメンだが、今年は不動のメンバー。

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前村が速攻から鮮やかな背面パスで、後ろから走り込んでいた多嶋へアシスト。東海大の攻撃力は昨年より速さも強さも増している。


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昨年Bチームから上がってきた鮫島は今期副将をつとめる。春のケガを乗り越え復帰。これからの活躍に期待したい。


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シューターのイメージが強い石井だが、ドライブを仕掛ける姿もこれまでより目に付く。


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#5多嶋を始め、全員常に話し合いの姿が見られる東海大。


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法政大の司令塔・鈴木。ゲームを早い展開に持ち込む。


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対専修との2戦目、完全なフリー速攻でダンクに挑んだ神津だが、惜しくもトラベリングの判定。しかし試合中で神津がダンクに挑んだのはおそらく初かもしれない。


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好プレーを生んだ1年の佐藤を、小野龍猛らメンバーが笑顔でねぎらう。


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スタメンとして働くルーキーの小野大貴もこれからの中央大にとって大きな存在。


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ここから上昇を誓う片峯。筑波大の核としての活躍をもっと見たい。


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2年生ながら田渡は声を出し、チームをまとめる意識が見える。


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中央大戦では、篠山のここぞというシュートがチームを救った。


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主将として、貴重なスラッシャーとして、栗原の責任は重い。プレーできなかった1年分をぶつけて欲しい。


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専修大で奮闘が見える宮城。上級生としてどこまでチームを引っ張れるか。


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この樋口や太田など、サイズのある選手の数では専修大が一番だ。しかしそれをあまり活用できておらず、もったいない。
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