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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2014.07.24 (Thu)

【SPECIAL】BOJラインvol.24〜大垣慎之介選手〜

リレー形式インタビュー「BOJライン」
vol.24~拓殖大学・大垣慎之介選手~


oogaki_3.jpg 選手の指名でリレー形式にインタビューをつなぐ「BOJライン」。第23回の白鴎大卒・白濱僚祐選手(現NBLアイシン三河)からバトンを渡されたのは、拓殖大学・大垣慎之介選手です。

 内外問わないオフェンス能力と抜群の走力で、拓殖大のキーマンとなってきた大垣選手。下級生の頃はチーム事情で4番ポジションを担うなどの苦労も経験しましたが、年々プレーの幅を広げ、今年は日本学生選抜やヤングジャパンにも選ばれました。藤井祐眞選手(現NBL東芝)が卒業した今年の拓殖大の中で、チームを引っ張る最上級生としての役目にも期待です。

 明るい性格で友だちも多い大垣選手。関西のイントネーションでの話はどこかおっとりと聞こえる部分も。しかし詳しくお話を伺うと、試合のイメージからはあまり想像がつかない、意外な一面も明らかになりました。大垣選手の新たな魅力が見える第24回BOJライン、どうぞお楽しみください。

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2014.07.19 (Sat)

【告知】リンク栃木ブレックスの写真展が銀座で開催

 リンク栃木ブレックスのオフィシャルカメラマン、中村斗音氏の写真展が今年も開催されます。NBLの初年度にあたるシーズンを切り取った写真が、今年は会場を銀座に移して展示されます。

brex2013.jpg

[中村斗音写真展 vol,6]
ENERGIZE
リンク栃木ブレックス NBL 2013-2014

日程:2014年7月18日(金)~7月24日(木)
時間:10:00~19:00(初日は12:00〜/最終日は〜17:00)
場所:エキシビションサロン銀座
   フレームマン.ギンザ.サロン
   ギャラリーⅠ/Ⅱ
   東京都中央区銀座5-1 銀座ファイブ2F
   JRほか有楽町駅より徒歩約3分
主催:中村斗音
後援:リンク栃木ブレックス
入場:無料


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2014.07.15 (Tue)

【その他の試合】7/6 3部VS4部オールスターゲーム

3部対4部のオールスターは
劇的ブザービーターで同点決着!


140706_34.jpg 三菱電機カップ2日目、この日は本戦の前に3部と4部対抗のオールスター戦が行われた。出足から4部がリードする展開だったが、後半に20点以上離された3部が怒濤の猛追を見せ、最後まで勝負の読めないゲームとなった。

 #14内村(上智大・4年・GF)のアウトサイドが次々決まり幸先の良いスタートを切った4部は、#15千(埼玉大・3年・SF)や#16鴨下(東京学芸大・4年・SF)のシュートも続いてテンポ良く加点。ディフェンスでも196cmの#18張(山梨学院大・4年・C)にダブルチームを仕掛けてミスを誘い、攻守に渡って主導権を握った。対する3部は、ベンチから出てきた#7荷山(上武大・4年・C)や#13丸山(國學院大・4年・F)が積極的に1対1を仕掛けるも、なかなか相手の勢いを止められず、3Qには最大23点ビハインドに。だが3Q後半になるとディフェンスが機能し始め、#8斉藤(東京経済大・4年・F)、#5井野(駒澤大・3年・PG)のバスケットカウントも出て52−65と13点差にして4Qに望みをつなげた。

 4Q、開始から3部が2連続得点に成功。4部も、#7田中(西武文理大・3年・PG)のバスケットカウントなどで苦しい時間帯をつなぐが、前半は気持ち良く決まったアウトサイドが一転して決まらない。その間に3部が#9菅野(東京農業大・4年・F)らの好ディフェンスも光って追い上げ、残り1分には#4千葉(順天堂大・4年・PG)の3Pで2点差まで迫った。だが、この大事な局面で3部はファンブル、さらにはリバウンドにも飛び込まれる。やむなくファウルゲームになり、残り3秒で3点差と、このまま万事休すかと思われた。しかしラストプレー、バックコートからロングシュートを放とうとした#4千葉を4部がファウルで阻止。互いに騒然となるがそのプレーがシュートと認められ、残り0.7秒で3部に3本のフリースローが与えられる。千葉は1投目をこぼすが、2投目はきっちり決め、3投目はわざと外してリバウンド勝負に。これを#18張が見事タップでねじこみ、ボールがネットに吸い込まれたのと同時にタイムアップ。規定により延長戦は行われず、83−83の同点で試合終了となった。

 三度の事前練習で、スタッフ陣含めこの試合に準備してきたという4部。その甲斐あってオールスターチームとは思えない息の合ったプレーを見せ、長く主導権を握った。だが3部も最後まで切らさず、終盤の反撃で3部としての意地を見せる。最後は劇的な幕引きとなり、本戦に引けを取らない、白熱したゲームとなった。

写真:序盤から4部が押す形となり、終盤はゴール下も激しい競り合いに。

※順天堂大・千葉選手、西武文理大・田中選手のインタビュー、試合の写真は「続きを読む」へ。

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2014.07.08 (Tue)

【その他の試合】7/8 関東1部2部選抜vsビクトリア大レポート

選抜チームはフィジカル、高さ面では苦しむが
終盤はアグレッシブなオフェンスで良さも見せる


140708rebound.jpg 関東大学バスケット連盟の90周年記念で来日しているカナダ・ビクトリア大。代々木での2連戦から1日を置いて、8日は非公式ながら1部・2部の選抜チームとの試合を行った。

 六大学以外の1部と2部リーグに所属する選手たちによる選抜チームは、事前の練習はなくこの日限りの召集。連携の面での難しさや、高さやフィジカル面では上回るビクトリア大相手には差をつけられる格好となった。1Qは15-23と8点差にとどめたが、その後はビクトリア大にリバウンドやインサイドでの得点などやられてしまう面が目立ち、2桁の差に。点数は離されていく格好になったが、1部2部選抜も終盤になるにつれて思い切りの良いプレーを見せるようになり、#2満田(筑波大・2年・SG)のランニングプレーや#92村越(筑波大・3年・PF)のバスケットカウントなど、アグレッシブなプレーを連発。#6村上(東洋大・4年・G)も持ち味の3Pを決めるなど、らしさを発揮した。57-99で試合終了となったが、なかなかない国外のチームとの対戦から、自分たちに必要なものを見出したようだった。

 ビクトリア大は9日に六大学選抜と対戦し、日本での遠征日程を終える。

写真:リバウンドを争うビクトリア大・エバンスと白鴎大・川邉。ゴール下の戦いは特に外国チームの強さを感じた場面。

※選抜チームの選手の写真とコメントは「続きを読む」へ。


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2014.07.06 (Sun)

【その他の試合】7/6 三菱電機カップ第2戦レポート

日本選抜が4Qで逆転されるが粘りを見せて
1戦目のリベンジを果たす


140706kaikai.jpg カナダのビクトリア大を招聘した関東大学バスケットボール連盟の記念試合は、2試合目を迎えた。関東大学連盟に所属する選手たちが大勢詰めかけて応援した試合は、初戦同様日本選抜チームがリードする展開となるが、後半の勝負どころで日本らしいプレーが出て勝利を引き寄せた。

 立ち上がりは互いに24秒オーバーを犯す形。開始から3分間膠着状態となるが、ビクトリア大は初戦のMVP#12エバンス(F)の得点で口火を切り、日本選抜は#11笹山(筑波大・4年・G)のアシストから#16バンバ(拓殖大・2年・C)が決め、ディフェンスでも粘る。さらに2戦目も#17馬場(筑波大・1年・F)が抜群の身体能力を生かしてきっかけを作る。開始5分に第1戦同様スティールからのダンクを決めて会場を沸かせると、#13橋本(東海大・3年・C)の3Pも出て11-6。ビクトリア大はシュート確率が上がって来ないが、日本チームが連続してフリースローを決められない間に追い上げる。しかし日本は終盤に#7晴山(東海大・4年・F)、#8中東(明治大・4年・SG)の2本の3Pが決まり、#23バンバのブロックも出て19-12とリードで1Qを終了。

140706woldu.jpg 2Q、日本はベンチメンバーが流れを作る。#6バランスキー(東海大・4年・C)のタップ、第1戦は出番のなかった#18杉浦(筑波大・1年・F)の2本の3Pが出ると11点のリードに。しかしここからビクトリア大も反撃。ガードからのアシストで#8エバンス、#9ピラト(G)の得点を演出すると1点差。しかし日本選抜は#14ベンドラメ(東海大・3年・G)のバスケットカウントや#17馬場のフリースローで追い付かせはせず33-28の5点リードで前半終了。

 3Qも日本選抜がリードを保ってゲームを進めた。#14ベンドラメからのパスで#16バンバ、#17馬場の得点が続き、さらに#16バンバがゴール下でターンからのシュート、フリースローと得点を重ねる。ビクトリア大はやや停滞するが#12マクラフリン(C)のシュートや#2ティブッス(PG)の3P、終盤には#6ロス(GF)の3Pも決まって得点を詰め、47-46と日本が1点リードで4Qへ。

140706bamba.jpg 最終Q、両者ファウルが込み始める中、ビクトリア大は#12マクラフリンのミドルシュートで遂に逆転。日本選抜も#11笹山のフリースローですかさず再逆転するが、#10チャールズ(G)、#8エバンスの連続3Pでビクトリア大が再びリードすると、数点差を追う展開に。ビクトリア大のアウトサイドが決まる中、日本選抜は#17馬場から#16バンバへのアシスト、#4野本(青山学院大・4年・F)がタフショットを沈めて切らさずについていき、残り2分22秒、#14ベンドラメからのパスを#17馬場が決めて同点にすると、#4野本の3Pが入り残り1分で逆転に成功。ここから日本選抜はビクトリア大のパスを狙っていき、#10バランスキー、#14ベンドラメが相手のパスを引っ掛けて攻撃につなげ、日本選抜はこれらで得たフリースローを決めていき71-66でタイムアップ。第1戦同様ビクトリア大に逆転されるが、再度流れを奪い返して1勝をもぎ取った。

 試合後の挨拶で「昨日は前半12点リードして3Qの出だしで少し安心してしまった」池内HC。しかし「今日は終始我々がやろうとしているバスケットを、意識を強く持ってくれたことが勝因」とコメント。「学生はこういうチャンスをものにしてレベルを上げていきたい」と、学生の底上げに意欲を見せた。

140706baba.jpg ゲームMVPを受賞した馬場「先輩たちが自由にやらせてくれた」と上級生に花を持たせるコメント。「2020年に東京で開かれるオリンピックに向けて、頑張っていきたい」と先を見据えて締めくくった。

 敢闘賞のマクラフリンは6'10ft(約208cm)のビッグマンとしてインサイドで活躍。2戦目は13得点11リバウンドと奮闘した。日本のバスケットについて「テンポが早い試合運びと、チャンスがあればすぐシュートを打つところ」が印象に残ったと言う。情報のない相手との試合で対応は難しかっただろうが、高さと体を生かしたプレーで日本チームを苦しめた。

 ビクトリア大はこのあと1部・2部選抜、六大学選抜との試合をこなし、日本での日程を終える。また、日本選抜はこのあとバンバ、バランスキーの両選手を除き、大分で開催される日本男子学生選抜バスケットボール大会(7月11〜13日)へ出場。その後大学生以外の選手も交えて編成された代表チームで、近畿バスケットボール100周年として関西で行われる、バスケットボール男子日本代表国際親善試合2014(7月19〜21日)へと臨む。

写真2枚目:好アシストを見せたビクトリア大・ウォルドゥ。
写真3枚目:この日は勝負どころのリバウンドや得点など、1戦目以上に貢献した日本選抜・バンバ。
写真4枚目:2試合連続でスティールからのダンクを見せた馬場。そのポテンシャルを多くの観客に見せつけた。

※ビクトリア大・ボーシャンHC、日本選抜・野本選手、バランスキー選手、ベンドラメ選手のコメントは「続きを読む」へ。


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2014.07.06 (Sun)

【その他の試合】7/6 三菱電機カップ第2戦結果

日本学生選抜/JAPAN 71(19-12,14-16,14-18,24-20)66 ビクトリア大/CANADA

通算1勝1敗

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2014.07.05 (Sat)

【その他の試合】三菱電機カップ第1戦レポート

日本選抜チームが前半リードするが
後半に逆転されて勝利を逃す


140705ball.jpg 関東大学バスケットボール連盟の創立90周年を記念し、カナダのビクトリア大を招聘する三菱電機カップ。初日は5部のオールスター戦も前座で行われ、週末の代々木を華やかに彩った。

 セレモニーのあと行われたビクトリア大と日本選抜チームによるメインゲーム。「相手の情報がなく、戸惑いもあった」とビクトリア大のボーシャンHC。立ち上がりは3Pでの攻撃が多くなったが、これが入ったために「打ち過ぎた」との反省も。日本チームも応戦するように3Pを決めて1Qは互角の点数とすると、2Qに#17馬場(筑波大・1年・F)がスティールから豪快にダンクを決めてきっかけを作り、#14ベンドラメ(東海大・3年・G)もスティールからの速攻を決めると流れは日本に。走る展開を出して13点のリードを奪って46-33で前半終了した。

140705evans.jpg 3Qに入ると日本チームの足が止まりがちとなり、その間にビクトリア大に追い上げられ3点差。そして4Qの序盤に逆転されてしまう。攻めあぐねた日本チームはターンオーバーを連発し、#8エバンス(F)に何度も速攻に走られ、リバウンド面でも苦しくなる。ゲーム終盤になって5点差前後を追う形となった日本は、絶好の機会でもターンオーバーのミスを出すなどもったいない場面が続いた。最後まで#11笹山(筑波大・4年・G)が粘ってシュートを決めて残り2.3秒で2点差まで詰めるが、反撃はそこで終了。80-84でゲーム1はビクトリア大が制した。

 ビクトリア大はカナダの中では4位に入るという実力者だが、オフ期間中でもあるため1週間前にメンバーが集まって練習をしてきたという。初日は相手の様子を探りながらといった形だったが、「今日わかったこともあるので、明日はそれを生かして戦いたい」(ボーシャンHC)と、2戦目への手応えも掴んだ様子。

140705sasayama.jpg 日本側も手探りでの戦いだったが、終盤の相手のパワープレーには対応しきれなかった。池内HCも陸川AC、吉田総括と3人体制でチームを率いるが、選手の起用を含めまだまだ考えるところはある様子。「2戦目はどうしても勝たなければいけない。もう少し点を取らなければ」と目標の90点に到達するために修正をはかりたい。

 敢闘賞を受賞した#11笹山「前半はやろうとしたことはできていた。しかし後半、国際試合は1回流れを持っていかれると取り戻すのは難しいと言われていたのに、それができなかったのは自分の責任」と反省する。まずミスを繰り返さないことが大事、と2戦目の注意点とした。「走れているときは得点を取れるし、流れを持ってこられる」のがひとつの突破口だが、流れが悪いときにどれだけハッスルできるかということが足りず、積極性が失われていたと反省。大事な終盤にミスをしてしまったが、仲間が声をかけて最後まで集中を切らさずできた、と前向きに捉えて2戦目へのモチベーションとしていた。

140705BABA.jpg 相手のボーシャンHCから印象に残った選手としてあげられた#16バンバは、自分より大きい選手を相手にしているが、「ディフェンスのローテーションやヘルプ、リバウンド」が自分の仕事という。前半では両チームでリバウンドはトップだったが、後半は「厳しかった」と言う。得点では3Pがこの日は決まらなかったが、オフェンスよりディフェンス、チームプレーを意識して2戦目の勝利を目指す。

 2戦目は同じく代々木第二体育館で13時から。10時からは3部対4部リーグの選抜選手によるオールスターゲームが行われる。

写真
2枚目:27得点のエバンス。この試合のMVPを受賞。
3枚目:敢闘賞の笹山。チームハイを記録したがガードとして反省点もある、と2戦目のリベンジを誓う。
4枚目:ボーシャンHCからは日本チームで良かったのはバンバ(左)とフォワード陣との評価。スティールからダンクを決めた馬場(右)が笑顔でジャンプ。


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2014.07.05 (Sat)

【その他の試合】7/5 三菱電機カップ第1戦結果

日本学生選抜/JAPAN 80(23-12,23-12,14-24,20-27)84ビクトリア大/CANADA


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2014.07.04 (Fri)

三菱電機カップ関東大学バスケットボール連盟創立90周年記念試合

三菱電機カップ
関東大学バスケットボール連盟創立90周年記念試合


日本学生選抜 vs ビクトリア大学(カナダ)

 関東大学バスケットボール連盟の創立90周年を記念し、カナダのヴィクトリア大と関東大学の選抜チームによる試合が行われる。また、同時に関東大学リーグの3〜5部に所属する選手によるオールスター戦も開催される。

■7月5日(土)
10:00 5部オールスター戦
13:00 日本学生選抜 vs ビクトリア大学(カナダ)
 
■7月6日(日)
10:00 3,4部オールスター戦
13:00 日本学生選抜 vs ビクトリア大学(カナダ)

●チケット(当日券)
1階コートサイド席 ¥3,000
1階スタンド席(オレンジシート) ¥2,000
2階スタンド席 一般・大学 ¥1,000
2階スタンド 中学・高校 ¥500
小学生以下 無料

会場:国立代々木競技場第二体育館
主催:関東大学バスケットボール連盟
特別協賛:三菱電機株式会社
協賛:株式会社リクルートキャリア・株式会社DHC・株式会社モルテン・株式会社ナイキジャパン・PROSTAR株式会社・株式会社大塚商会・株式会社日本プロバスケットボールリーグ・一般社団法人日本バスケットボールリーグ・株式会社ダイサン
後援:毎日新聞社


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