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第95回関東大学バスケットボールリーグ戦 8/24〜11/10
※台風の影響による延期試合があります。常に最新の情報を関東大学バスケットボール連盟の公式サイトでご確認ください。
関西学生バスケットボールリーグ戦 8/31〜11/3

2013.11.26 (Tue)

【2013インカレ】11/26フォト(代々木第二)

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青山学院大に背番号8、張本が帰ってきた。インカレの頂点を狙い、戦いはここからだ。

※その他の写真は「続きを読む」へ。

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2013.11.26 (Tue)

【2013インカレ】11/26レポート(代々木第二)

男子インカレが開幕
シード校は順調に1回戦突破


131126TANAKADAIKI.jpg 山口県で開催されていた女子のインカレが終了し、1日のインターバルを置いて東京で男子インカレが開幕した。この日は1回戦12試合が行われ、国立競技場代々木第二体育館では6試合が行われた。

 第1試合、4年ぶりの出場となった東北1位の東北学院大は、1部10位の中央大と対戦。小兵の東北学院大に対し高さでは有利な中央大が1Qから点差を広げていった。東北学院大は要のアウトサイドシュートがなかなか決まって来ず、たびたびのターンオーバーに遭い、前半は21-45と引き離された。中央大は後半にも優位にゲームを進めるが、東北学院大も3Qに入りややアウトサイドが持ち直す。#3 4菊地(2年・F)、#23佐々木(4年・F)の3P、#5中居(1年・C・八戸商)がオフェンスリバウンドを獲得する場面もあった。中央大は控えを使いつつも点差を守り、66-92で1回戦突破。#5谷口(3年・SF)、#21大野(4年・SF)、#24塩谷(4年・SG)、#27宍倉(2年・C)が2桁得点で次の青山学院大との対戦に進んだ。

 第4試合、関東3位の明治大は北海道2位の北海道教育大岩見沢校の挑戦を受けた。1Qは岩教大が善戦。#1野村(3年・SG)の3Pが気持ち良く決まり、19-11と一桁差で食らいつく。しかし2Qでは全体的なサイズで上回る明治大が、持ち前の固いディフェンスもあって岩教大のオフェンスをシャットアウト。得点を5点に抑え、大きく引き離した。前半でメンバー全員を出場させた明治大が後半もリードを守るが、岩教大もディフェンスをかいくぐってシュートを打ち、#1野村は15点、#15加藤(3年・G)も15点と見せ場を作った。試合は82-50で明治大が32点の差をつけて一回戦突破。次は近畿大を倒した国士舘大と対戦する。

 第6試合、優勝候補の東海大は中国1位の広島大に当たった。序盤はミスが出て初戦らしい固さが見えた東海大。それでも1Qは20-7と貫禄を見せる。しかし2Qでは広島大がディフェンスで頑張りを見せ、東海大からターンオーバーを奪い、速攻を決めるシーンも見せて34-18と善戦して前半終了。3Qに入ると#19目崎(2年・G)の3Pが2本決まり、盛り上がりを見せる広島大ベンチ。しかしチームファウルが5を越えてしまい東海大に続けてフリースローを献上する形となってしまうと、3Q終盤ではオフェンスが続かず60-32と逆に引き離されてしまった。広島大は最後まで果敢に挑むものの、74-40で試合終了となった。東海大は次の慶應義塾大との対戦では立て直すと思われるが、課題の見える初戦となった。

写真:東海大を率いる田中。連覇を達成できるか。

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【離された近畿大は追いつくも4Qで国士舘大が振り切る】
131126sou.jpg 第2試合は来期の1部昇格を決めた国士舘大と、昨年インカレ4位に食い込んだ関西2位の近畿大との対戦になった。国士舘大は前日の練習で負傷した#20馬(1年・C・日本航空)が欠場。スタメンに#13範(1年・C・日本航空)据える形で#22ソウ(近畿大・2年・C)に相対した。1Qは互いに重く、点数が伸びないが国士舘大は開始5分で#9新田(3年・C)が2ファウルとなり#11永野(4年・C)に交代。国士舘大は#22原(2年・SF)の3Pや#13範の速攻、近畿大は#22ソウのダンクも出て16-11と国士舘大リードで2Qへ。国士舘大は#11永野がバックシュート、フックで得点してチームを盛り上げ、じわじわ近畿大を引き離す。ディフェンスでも相手をしっかり抑え、#8伊集(3年・G)の3Pや#10大河原(3年・PF)のミドルシュートなどベンチメンバーの活躍もあって32-33と10点差で前半を終えた。

 3Q、近畿大の追い上げが始まる。#22ソウがミドルシュート、ドライブ、ゴール下と内外で得点をし始め、#7野呂(4年・SG)の3Pが決まるとさらに勢いが出た。国士舘大は#22原、#4松島(4年・G)で点を取っていくが、リバウンド争いで#22ソウに押し込まれる場面が続き#26松本(4年・C)のバスケットカウントで近畿大が同点に追いつく。最後は#22ソウがシュート、ブロックと魅せて51-53と逆転に成功した。

 4Q、どちらに転んでもおかしくなかったが、流れを掴んだのは国士舘大だった。ディフェンスが激しくなり相手に簡単に攻めさせないようにすると、#14高橋(4年・PG)がドライブに続きアシストも見せ、#10大河原のブロックも出る。#22ソウがアウトサイドを多用し始めた近畿大は攻め手を欠き、#16橋本(3年・SF)が得点を重ねるが追い上げは叶わず72-59で試合終了。国士舘大が関西2位を倒し、2回戦へ進出した。

写真:ソウが中心である近畿大。国士舘大はインサイドでやられる部分もあったもののディフェンスをしっかり締めて、やられすぎなかったことが大きかった。

※国士舘大・永野選手、近畿大・甲斐選手のインタビューは「続きを読む」へ。


【前半はもたつくが慶應義塾大が京都産業大を下す】
131126nishido.jpg 第3試合、来期の1部昇格を決めたばかりの慶應義塾大は関西3位の京都産業大に前半は押される格好となった。初戦のぎこちなさか、シュートが入り始まるまでに時間がかかり、その間に京都産業大は思い切りの良いアウトサイドと#8森岡(2年・C)のインサイドを中心に得点を重ね、リードを奪う。慶應大は追い上げても京都産業大にシュートを決められて離される時間帯が続いた。相手の動きに対し5ガードで対応するが、リバウンドで苦戦。しかし1Qの終盤になって#16伊藤(3年・G)のシュート、#14大元(2年・G)のパスカットで#16伊藤の速攻につなげるなど慶應大らしいプレーも出て差を詰めると、最後は#16伊藤の3Pがブザーとともに沈み20-20と戻して1Q終了。

 2Q、慶應大の要である#16伊藤、#14大元で得点を重ねるが、京都産業大も#55小林(2年・SF)の3Pが連続し、なかなか引き離せない。しかしここで交代した#7本橋(4年・C)がディフェンスでいい働きを見せ、#14大元、#10矢嶋(4年・SG)が3Pで引き離すきっかけを作ると、#16伊藤がダメ押しの3Pを決めて一気に慶應大の10点リードに。京都産業大はこの怒涛の勢いについていききれず、48-32で前半を終了した。3Qも慶應大の怒涛の攻撃は続きこのQで29得点。京都産業大はこれを止めることができずにここで30点以上の差をつけられてしまう。4Qには#11石川の速攻が出る場面もあるが、慶應大がリードを保って96-62で逆転から大きく引き離して1回戦を突破した。

 サイズはないが爆発力のある今年の慶應大は豊富な運動量を誇り、得点源となる選手の成長もあって乗れば相手を一気に置き去る力がある。2回戦の相手は優勝候補・東海大。注目必至の一戦になるだろう。

写真:1年生ながら、スタメンとしてチームの要求によく応えている慶應大・西戸。

※慶應義塾大・本橋選手のインタビューは「続きを読む」へ。


【高確率のシュートで魅せるが同志社は青学大突破ならず】
131126harimoto.jpg 関西5位でインカレに滑り込んだ同志社大は、優勝候補の一角、関東2位の青山学院大と1回戦でまみえた。立ち上がりこそ青学大のディフェンスを突破できずターンオーバーが連続するが、次第にシュートタッチが良くなった同志社大。放つシュートが次々に決まり、青学大をリードする出足に。守っても高さは青学大の方が上だが、リバウンドを弾いてマイボールにするなど執着心が奏功し、青学大からターンオーバーを奪っていく。1Qは19-20と青山学院大が1点リードとなるが、2Qも#15谷口(3年・PF)のタップシュートや#0田野(3年・SG)の3Pが決まるとベンチもひときわ沸いた。青山学院大は#7野本(3年・F)が得点を引っ張り、ベンチスタートの#5高橋の3Pが決まって流れに乗った。同志社大は#29川武(2年・SG)の3Pで離されまいとするが、インサイドで#7野本を抑えきれず2Q中盤から一気に引き離されてしまう。Qの最後にはハーフライン付近から#0船生(2年・SG)が放ったボールがブザーとともにネットに吸い込まれ、33-53と青山学院大が大量リードを奪って前半を終えた。

 後半に立て直したい同志社大だが、相手にバスケットカウントやフリースローを与える形となってしまい、さらに差が開いていく。#0田野がスティールや3P、一度は足を痛めてベンチに下がった#15谷口が粘りを見せるが、青山学院大の壁は厚く63-103で試合終了となった。

写真:春に膝を痛めて長期離脱を強いられた張本が遂に復帰。どこまでプレーできるかが勝敗の鍵を握りそうだ。

※同志社大・田野選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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2013.11.26 (Tue)

【2013インカレ】11/26レポート(大田区総合体育館)

常葉大・大阪学院大が善戦するも関東勢の壁は敗れず
地方勢対決は富山大・愛知学泉大に軍配が上がる


131126kanoya.jpg 大田区総合体育館では1回戦のうちの6試合が行われた。接戦になる試合もあったが、関東のチームは勝負所を握って1回戦突破。地方同士の対決も、地力の差で後半に点差を広げる展開となった。

 富山大岩手大の試合は、前半こそ互角となったが3Qが勝負の分かれ目となった。立ち上がりにリードしたのは、#12工藤(2年・F)らが素早いトランジションから得点した岩手大。しかし固さのとれた富山大も#35中村(3年・F)や#33苗田(1年・F・北陸)のアウトサイドが決まり、2Qに逆転。岩手大も#4田中舘(4年・F)の得点でつないで、前半は46−42と4点ビハインドに留めたが、3Qの出だしで足が止まり、得点が止まる。その間に#41小山田(2年・F)や#33苗田のシュートが決まった富山大が置き去りにし、95−70と最後は差を広げて1回戦を突破した。

 愛知学泉大新潟医療福祉大と対戦。序盤こそイージーシュートがこぼれて離せそうで離せない展開が続いたが、徐々に動きも良くなりじわじわと点差を広げていった。新潟医療福祉大は#18江部(2年・SF)の得点などで対抗しようとするが、愛知学泉大の激しいプレッシャーを前になかなか得点が伸びない。#6森川(4年・SF)の28得点をはじめ4人が二桁得点を奪った愛知学泉大が80−54で勝利した。

 白鴎大愛媛大の対戦は、白鴎大が序盤で大差をつけると、主力を下げベンチメンバーを出場させる余裕の展開となった。愛媛大は、途中連続で速攻を決める見せ場も作ったものの、なかなか一矢報いることは叶わず。またしても四国勢初の1勝とはならなかった。白鴎大は控え選手の活躍にベンチも最後まで大いに沸き、132−47と大勝。実力が見えるのは、2回戦の愛知学泉大戦となりそうだ。

 筑波大鹿屋体育大の試合は、インサイドで強みを生かした筑波大が優位に立った。序盤から#32武藤(4年・C)のバスケットカウントや#92村越(2年・PF)のリバウンドシュートが出る筑波大に対し、鹿屋体育大は#17土器手(1年・SF・川内)の3Pでなんとかついていく形に。それでもフリースローでコツコツと加点し、#0占部(4年・PG)から#15深江(2年・PF)へ巧みなアシストも通って2Q終盤には3点差に。しかし3Qで#21笹山(3年・PG)や#14坂東(3年・SG)の3Pも効果的に決まった筑波大が点差を引き離し、最後は#10山田(3年・SF)や#42坂口(4年・PG)らベンチメンバーも活躍して追い打ちをかけて97−73で筑波大が快勝した。

写真:鹿屋体育大は最後まで応援団も含めて声を出し、一丸となって戦った。

※岩手大・田中舘選手、鹿屋体育大・占部選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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【シーソーゲームを大東大が最後に抜け出す】
131126nagai.jpg 関西4位の大阪学院大と関東8位の大東文化大の対戦は、大東文化大が追いついてそこから競り合いとなったが、残り3分間の攻防を制して大東文化大が勝利をさらった。

 幸先の良いスタートを切ったのは大阪学院大だった。関西新人王の#7澤邉(1年・SG・九州学院)、大黒柱の#99藤田(3年・PF)が3Pを立て続けに決め、#20合田(2年・PG)のシュートも決まって良いリズムを作る。大東大は#30鈴木(4年・SG)の2本の3Pで対抗するも、どこか固さも見えて後手にまわった。強みの高さもシュートがぽろりとこぼれて思うように生かせず、1Qは13−20。だが2Q中盤には12点差をつけられるものの、#55永井(4年・SG)がリバウンドで粘り、#8戸ケ崎(4年・F)もルーズボールに奮闘して#86小野寺(4年・C)のシュートにつなげるなど一桁差に。大阪学院大は残り5分半の間無得点に終わり、前半は29−29と互角になった。

131126kitagawa.jpg そこからシーソーゲームが続いた。#20合田を起点に速い展開を出す大阪学院大に対し、大東大は#86小野寺がリバウンドシュートなどで強みを出す。大東大はファウルがかさんで追う展開となるが、#68花井(1年・SG・東海大三)、#30鈴木の3Pで締めて2点リードして4Qにつなげた。4Qも互いに持ち味を出して譲らず、残り3分半を切って57−57の同点。だがここで流れをさらったのは大東大だった。#99山崎(2年・F)のバスケットカウントに続いて、#30鈴木がドライブを決め、さらに#1高橋(3年・SG)がバスケットカウントを獲得して一気に7点リード。危ないところだったが、そのまま逃げ切り66−59で大阪学院大の挑戦を退けた。

 初戦とあって、序盤はなかなか思うようにプレーがつながらなかった大東大。それでも徐々に動きは良くなり、終盤の勝負所で流れを掴んで競り勝った。入れ替え戦から切り替え、チームの雰囲気は暗くない。次の戦いで力を発揮したい。
 大阪学院大は夏の練習試合で大東大に大敗しており、そこから成長も見えた試合に。あと一歩のところで白星をさらわれたのは悔しいが、下級生主体なだけに今後へと期待の持てる内容となった。怪我人も復帰すれば、来季はさらにレベルアップしたチームが見られるはずだ。

写真上:ワンポイントの出場でも良い働きを見せた大東大の主将・永井。
写真下:本来のポジションではないがインサイドを任される場面もあり、オールラウンドな働きをした大阪学院大・北川。

※大阪学院大・藤田選手のインタビューは「続きを読む」へ。

 
【常葉大が善戦するも、専修大が3点差で逃げ切り】
131127watanabe.jpg 3大学が合併して生まれた常葉大。東海地区では常勝チームの浜松大のメンバーを中心に、常葉学園大・富士常葉大のメンバーも加えた布陣で関東7位の専修大に挑んだ。

 序盤から点差が付かず離れずの展開が続いた。専修大に#24田代(2年・SF)の3Pや#11宇都(4年・G)の速攻が出れば、常葉大も#2会沢(4年・SF)が3Pでバスケットカウントを獲得するなど流れを変えるプレーで対抗。常葉大が一桁差のまま並走すると、2Q中盤には#14原口(2年・G)の連続得点で逆転に成功した。専修大も#0大澤のアウトサイドでなんとかつなぐが、常葉大のゾーンディフェンスを前に大量得点とはいかない。45−39と6点差で前半を終えた。

131127aizawa.jpg 3Q、高い位置からディフェンスにあたって流れを掴もうとする専修大だったが、#2会沢の2本の3Pが決まって常葉大も一桁差から離れない。ディレイドオフェンスでゆっくり攻めながらも要所でブレイクを出し、#18林のゴール下が決まって7点差で4Qに。するとここで#14原口が攻め気を見せ、連続得点。専修大がフリースローを落とす間に、#41戸島が速攻、ジャンプシュートを決めて残り4分同点にした。専修大は24秒オーバータイムなど慌てた様子も見え、後手にまわる展開に。それでもここで#6渡辺(1年・SG・福岡第一)がオフェンスリバウンドに奮闘し、#24田代のバスケットカウントも出て逆転はさせない。1点リードで残り時間は1分を切るが、常葉大のシュートをなんとかしのぎ、#11宇都のフリースローで残り10秒3点差に。そのまま逃げ切り、82−79で辛勝した。

 常葉大の思いきりの良いオフェンスにディフェンスが後手にまわり、相手のゾーンにどこか重いオフェンスを強いられた専修大だったが、リバウンドで13本の差をつけ、勝負所でも#6渡辺や#47藤田のリバウンドでの貢献が大きかった。3点差で1回戦を突破。次はベスト8をかけて富山大と対戦する。

 あと一歩のところまで専修大を苦しめた常葉大。チームの前身となる浜松大で4年間チームの柱だった和田とジャーラが卒業し、東海地区でも3位に沈んだ今シーズンは、決して前評判は高くなかったものの、その分「見返してやろうという気持ちがあった」と戸島。その言葉通り全員が最後まで粘り強く戦う戦いぶりは、常葉大として新たなスタートを切ったチームにとって印象深いインカレとなったはずだ。来シーズンからの戦いにも期待したい。

写真上:リバウンドなどアグレッシブなプレーでチームを勢いづけた専修大・渡辺。
写真下:伸びやかなシュートを次々決めた常葉大・会沢。

※常葉大・戸島選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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EDIT  |  23:40  |  2013インカレ  |  Top↑

2013.11.26 (Tue)

【2013インカレ】11/27試合予定(1回戦・2回戦)

国立代々木競技場第二体育館
10:00 倉敷芸術科学大 vs 早稲田大学(1回戦)
11:40 中京大学 vs 日本経済大学(1回戦)
13:20 拓殖大学 vs 札幌大学(1回戦)
15:00 東海大学九州 vs 天理大学(1回戦)
16:40 富山大学 vs 専修大学(2回戦)
18:20 大東文化大学 vs 筑波大学(2回戦)

 
ぴあにて限定数の前売り券を発売中(完売の日もあり)。
当日券その他詳しい情報については全日本大学バスケットボール連盟の「インカレ男子2013」にてご確認ください。

 

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EDIT  |  22:58  |  2013インカレ  |  Top↑

2013.11.26 (Tue)

【2013インカレ】11/26結果(1回戦)

◆国立代々木競技場第二体育館
東北学院大学66(8-22,13-23,20-24,25-23)92中央大学
国士館大学72(16-11,16-11,19-31,21-6)59近畿大学
慶應義塾大学96(20-20,28-12,29-12,19-20)64京都産業大学
明治大学82(19-11,25-5,20-19,18-15)50北海道教育大学岩見沢校
同志社大学63(19-20,14-33,11-24,19-26)103青山学院大学
東海大学74(20-7,14-11,26-14,14-8)40広島大学
 
◆大田区総合体育館
富山大学95(24-21,22-21,21-8,28-20)70岩手大学
新潟医療福祉大学54(13-20,13-19,16-23,12-18)80愛知学泉大学
大東文化大学66(13-20,16-9,18-16,19-14)59大阪学院大学
常葉大学79(22-20,17-25,20-21,20-16)82専修大学
白鴎大学132(31-7,24-13,34-11,43-16)47愛媛大学
鹿屋体育大学73(16-23,22-22,11-29,24-23)97筑波大学


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