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2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ1部】10/27 筑波大VS拓殖大

拓殖大が筑波大を大きく引き離し
30点差の快勝で最終戦を締める


1131027oogaki.jpg 勝てば昨年よりランクをひとつ上げて3位確定となる筑波大は、勝率では並んでいるものの、前の試合で明治大が勝利したことにより3位争いからは脱落した拓殖大と対戦した。

 先行したのは筑波大だったが、開始3分過ぎに苦境に陥る。#14坂東(3年・SG)が#40藤井(4年・G)に対し立て続けにバスケットカウントを献上し、2ファウルに。さらにはインサイドでは#32武藤(4年・C)、#92村越(2年・PF)もファウルが続き、約3分で3人の選手が2ファウルずつとなってしまう。拓殖大は逆転するが1Q終盤には#39成田(1年・G・藤枝明誠)のアンスポーツマンライクファウルも出てしまい、15-17で1Qを終了した。2Qも競り合いが続いた。筑波大は#32武藤、#10山田(3年・SF)がゴール下、#21笹山(3年・PG)がスティールからのシュートを決めていく。拓殖大は#40藤井の3P、アシストを出していくのを始め、#14大垣(3年・F)が残り4分で5連続で得点し、3P2本を含む10得点と奮闘。最後は#17高倉(3年・G)もいい形で3Pを沈めて31-41と引き離した。筑波大は終盤の得点が伸びず、置いていかれた格好となってしまった。

 後半に入ると、拓殖大はファウルが続いて重苦しい状態もあるが、10点のリードを得た状態が続く。筑波大は#35池田(4年・SF)、#92村越で返し、#14坂東が3Pファウルをもらう場面もあるが、点差が縮まらない。拓殖大は#23バンバ(1年・C・延岡学園)のタップシュートやフックシュートで差を広げていき、3Qで20点のリードを奪うことに成功。4Qも修正できない筑波大に対してその差を広げていき、52-82の30点差をつけて最終戦を快勝した。

1131027ikeda.jpg 拓殖大は明治大とは同率だったものの、直接対決では負けているために4位でフィニッシュ。青山学院大を倒すなど、後半に良いパフォーマンスを見せていた筑波大を倒す雰囲気のいい終わりを演じられた。若手中心の布陣だったが、それでも波を乗り越え、この結果を導き出したことはチームにも自信になるだろう。

 筑波大は勝てば3位だったが、この負けで5位に後退してリーグ戦を終えた。立ち上がりのファウルトラブルも2Qでは大きく影響しなかったように見えたが、拓殖大のオフェンスを阻止できず後半一気に引き離されてしまった。こちらも良い試合も課題のある試合もあったリーグ戦。1カ月後のインカレまでにどう修正してくるかが見ものだ。

写真上:両チーム通じて最高の24得点をあげた拓殖大・大垣。藤井、バンバとともに拓殖大の要だ。
写真下:10得点10リバウンドの筑波大・池田。奮闘は見えたが水を開けられてしまう戦いとなった。

拓殖大学:12勝6敗(4位)
筑波大学:11勝7敗(5位)

※拓殖大・藤井選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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EDIT  |  23:53  |  2013リーグ戦1部  |  Top↑

2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ1部】10/27 明治大VS早稲田大

明治大が3位に食い込みインカレシードを獲得
早稲田大は復調ムードで国士舘大との入れ替え戦へ


131027ANDO.jpg 早稲田大は前日段階で既に9位が確定。入れ替え戦行きが決まっているが、前節の中央大戦は良い内容で快勝している。3位の可能性を残す明治大相手にどのような内容の試合を演じるかが焦点となった。

 序盤は一進一退。明治大はリバウンド面でやや苦しむが、#22西川(4年・PF)、#12中東(3年・SG)が内外で得点を重ねて順調な立ち上がり。一方の早稲田大も黙らず、#16山本(2年・F)のリバウンドシュートや#34池田(2年・G)、#21河上(4年・F)のドライブも出て拮抗した1Qは2点差で明治大リード。しかし、2Qからは地力の差が出た。交代出場の#50伊澤(2年・PF)、#5森山(4年・G)両名の得点が決まり優位な状況に。早稲田大は#21河上が孤軍奮闘するも、他の選手のスコアが伸びない。頻繁にメンバーを変える明治大はやや停滞する時間帯もあったが、#12中東の3Pで無得点を打破。前半は、明治大が6点差をつけた。

 悪い試合ではこのままずるずる離されることの多かった早稲田大。この日はここから盛り返してみせた。#16山本が相次いで得点を重ね、#21河上も攻め気を見せて逆転し、そのままの流れで勢いに乗った。#16山本や#2木澤(2年・G)が速攻に走り5分過ぎに7点リードとして、相手にタイムアウトを取らせる。しかし、明治大は勝負巧者ぶりを発揮。#16安藤(3年・PG)の3P、#50伊澤がブロックショットを決めて流れを引き戻した。早稲田大は#24田中(4年・SG)に3Pを浴びて追いつかれると、フリースローのチャンスも確率を上げられず。しばらく点の取り合いが続き、互いにリードを奪い合うが、4Qに入って#12中東が得点を続け、#5森山のミドルシュートもあって、再び明治大が点差を拡大。早稲田大はファウルが込んで苦しくなった。要所で#16安藤も得点を重ねた明治大が、最終的には78−70とした。

131027KAWAKAMI.jpg 明治大は、この試合ではやや後手を踏む場面があったものの、落ち着いて相手の勢いを止めた。最後に逆転する強さは、昨年から同じメンバーで戦ってきたチームの結束力を示したものと言える。これで12勝目。直後の筑波大の敗戦、そして同率で並んだ拓殖大との直接対決の結果、明治大は3位に滑り込んだ。1巡目は期待を集めながらも上位チームに敗れたが、過密日程の中できちんと修正。2巡目は、1巡目に敗れた拓殖大や青学大をシャットアウトするなど借りを返し、7勝2敗と上げ潮のムードで終えた。シードを手にしたインカレでは、昨年掴んだ3位を超える成績も期待できる存在だ。

 前日の時点で9位が決まっていた早稲田大は、前日快勝した勢いがこの日も持続していた。結果は黒星だったものの、後半には一時リードを奪うなどして明治大をおびやかした。絶対的な存在であった大塚(現NBDL・豊田通商)が卒業し、今季は下級生ガードがオフェンスを組み立てる不安定さが懸念材料ではあったが、ここに来て雰囲気が上がっている。国士舘大相手の入れ替え戦は2年連続となる。昨年は3戦目にまでもつれ込む激闘の末、なんとか残留を果たした。因縁の対決は、今回はどう転ぶか。

写真上:得点が欲しい場面での明治大・安藤の1on1は、分かっていても止めることが難しい。
写真下:この試合、河上は29得点を挙げた。エースが好調を持続させられるかどうかも、早稲田大にとって入れ替え戦の勝敗のポイントになりそうだ。

明治大学:12勝6敗(3位)
早稲田大学:3勝15敗(9位)

※明治大・西川選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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EDIT  |  23:52  |  2013リーグ戦1部  |  Top↑

2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ1部】10/27 専修大VS白鴎大

チームで戦った専修大が白鴎大を下し7位
入れ替え戦の回避を決める


1131027watanabe.jpg 前の試合で大東文化大が勝利したことにより、入れ替え戦回避には1勝が必要になった専修大は、最終戦で白鴎大と対戦した。

 立ち上がりは#11宇都(4年・G)が#6渡辺(1年・F)へアシストパスを出し、#14藤岡(4年・F)のバスケットカウントも飛び出した専修大が流れを掴んだように見えた。しかし白鴎大も#5柳川(4年・SF)が早い展開からのバスケットカウント、さらには速攻が続き互いに競り合う形になる。専修大はパスミスからのターンオーバーやファウルも続いて得点が続かない。白鴎大もベンチスタートの#1大釜が積極的なオフェンスを仕掛けるがロースコア気味なところからは抜け出せず、13-16の白鴎大3点リードの1Qとなった。

 2Qも僅差のゲームが続いた。白鴎大は#1大釜、#15白濱(4年・F)が仕掛け、#14星野(3年・SG)もドライブを決めるが、3ファウルで#8米村(2年・SG)に交代。専修大は#6渡辺がオフェンスリバウンドで良い働きを見せる。#11宇都はミドルだけではなくアシストでまわりを活かし、自らはじわじわとフリースローで稼いでいく形になった。白鴎大はこの#11宇都を止めるのに苦労し、ファウルトラブルが厳しくなっていく。残り3分半までリードしていたものの、終盤にフリースローや速攻で返され、2Qは37-33と専修大リードで終わった。

 3Q、専修大は変わらず#11宇都が起点となっていく。白鴎大は開始1分で#10田中(4年・G)が得点したのを最後に、5分までノーゴールに。専修大は#6渡辺のポストアップ、タップシュートといった部分も光り、#0大澤(4年・PG)のアウトサイド、#14藤岡が#23イッサ(1年・C・八王子)の裏をかくゴール下へのドライブなどもあって57-46と11点のリードを奪った。

1131027shirahama.jpg 最終の4Q、序盤にファウルが続いた専修大だが、白鴎大も思うように得点が伸びず差がなかなか縮まらない。ゲーム終盤まで専修大が11点前後をリードする形となった。残り1分、じわじわ差を詰めた白鴎大は#15白濱がスティールなどを見せ、2本のダンクでチームを勢いづけるものの、専修大は持ち込まれたファウルゲームに手堅く対処。75-70で逃げ切りを決め、入れ替え戦回避となる貴重な1勝をあげた。

 春は専修大が最終Qで逆転負けを喫したカードだが、今度はやり返した。宇都が起点であることは違いがないが、相手の裏をかくアシスト、インサイドの高さを回避するアウトサイドといった面で相手に的を絞らせず、周囲を動かすやり方が効いた。また、大澤、渡辺、藤岡、藤田、田代らもそれぞれの仕事を果たして、チームとして機能した部分が勝因になった一戦だった。

 白鴎大は前半からファウルトラブルが痛かった。特にガード陣は豊富とはいえ、田中、星野がファウルアウト。宇都を守るのに苦労した。途中、白濱の奮闘も見えたが5点が足らず。初年度で1部残留したまずまずの結果ではあったが、尻すぼみのリーグ戦に齋藤監督もインカレまでの再度の鍛え直しを誓う。1部の中でもハードな練習量ではトップクラスにあるだけに、あと1カ月でレベルアップしてインカレに挑んでもらいたい。

写真上:大事なところでリバウンドを抑えていったのが印象的だった専修大・渡辺。
写真下:白鴎大・白濱は終盤に2本のダンクで意地を見せたが届かず。

専修大学:6勝12敗(7位)
白鴎大学:7勝11敗(6位)

※専修大・宇都選手、白鴎大・柳川選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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EDIT  |  23:51  |  2013リーグ戦1部  |  Top↑

2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ1部】10/27 大東文化大VS中央大

大東大が試合を制すもあと1勝が足りずに8位
2勝止まりの中央大とともに入れ替え戦での残留を期す


131027DAITO.jpg 既に10位の決定している中央大。負けの込んだリーグ戦最後の相手は、前日終了時点でまだ入れ替え戦回避の可能性を残している大東文化大となった。

 大東大はこの日#28兒玉(3年・PG)が絶好調。ミドルシュートや積極的なペネトレイト、3Pも狙い、全て沈めてチームを盛り上げる。中央大はターンオーバーが頻発し、タフショットも増える傾向に。#28兒玉は2ファウルとなってベンチに下がるが、代わった#55永井(4年・PG)が、終了のブザー間際に得点し、1Qに早くも16点ものリードを得て主導権を握る。2Qは#7渡部(2年・F)が好調。インサイドで得点を重ね、中央大を黙らせる。#30鈴木友貴(4年・SG)の3Pや#55永井のランニングショットも出てたまらず中央大はタイムアウト。#5谷口が3Pや、速攻でダンクを沈めるも、14点差で前半終了となる。

 しかし、3Qから中央大は切り替えた。#21大野(4年・PF)の合わせ、#27宍倉(2年・C)のセカンドショットなどでコツコツと追い上げる。大東大は#99山崎(2年・SG)が早い段階で4ファウル目となり、不穏な空気に。ターンオーバーから失点するシーンも出て、7分には4点差にまで詰められてしまう。だが、#8戸ヶ崎(4年・F)の3Pで厳しい状況に一息つくと、スティールを続けて速攻につなげ、二桁の点差に戻した。4Qも序盤は互いにノーゴールとなるが、#7渡部の活躍で大東大が徐々に引き離していった。結局83−60とした大東大が、中央大を振り切って勝負を制した。

131027TANIGUCHI.jpg 勝利した大東大だったが、直後の試合で専修大が勝ったことにより8位が確定。2部3位の法政大との入れ替え戦にまわることとなった。しかし、10連敗という苦境から最終週に連勝を果たし、勢いは出てきた。また、ここに来てリーグ中盤から試合に絡むようになった永井や高橋といった面々がチームと噛み合ってきている。このリーグ戦、勝利した試合はいずれもディフェンスの機能やリバウンドで優位に立って成し遂げたもの。この日の勝利もリバウンド面で相手を圧倒したことが大きかった。入れ替え戦では、この部分をどれだけ引き締められるかが鍵となってきそうだ。

 中央大は、1部復帰初年度で2勝に終わった。山田というインサイドの要を欠いてリーグ戦に入り、途中からスタメンガードを変えるなど、試行錯誤を繰り返しながらの戦いとなったが、思うように結果が出せなかった。入れ替え戦で対戦する慶應大は、昨年の2部リーグでは2勝したチームだが、1年前からは格段に進歩を遂げている。「ディフェンスが機能する時間を長く続けたい」と主将の大野。雰囲気の良さを更に高め、同時に緊張感を持って入れ替え戦に臨みたい。

写真上:1Qの最後に得点した大東大・永井を、戸ヶ崎と渡部が笑顔で出迎える。3名とも、この試合では存分に良さを見せた。
写真下:ダンクに行く谷口。個性豊かなカルテットの卒業した中央大にあって、エースと呼ぶべき存在に成長を遂げた。

大東文化大学:5勝13敗(8位)
中央大学:2勝16敗(10位)

※大東文化大・兒玉選手、中央大・大野選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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EDIT  |  23:50  |  2013リーグ戦1部  |  Top↑

2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ1部】最終結果

優勝 東海大学(7年ぶり2回目)
準優勝 青山学院大学
第3位 明治大学
第4位 拓殖大学
第5位 筑波大学
第6位 白鴎大学
第7位 専修大学
第8位 大東文化大学2部3位・法政大学との入れ替え戦へ
第9位 早稲田大学 2部2位・国士舘大学との入れ替え戦へ
第10位 中央大学 2部1位・慶應義塾大学との入れ替え戦へ


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優勝 東海大学


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東海大学4年生


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準優勝 青山学院大学


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3位 明治大学


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4位 拓殖大学


【個人賞】
■最優秀選手賞(MVP) 田中大貴(東海大学)
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■敢闘賞 野本建吾(青山学院大学)
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■優秀選手賞 晴山ケビン(東海大学)
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■優秀選手賞 バランスキー ザック(東海大学)
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■優秀選手賞 永吉佑也(青山学院大学)
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■優秀選手賞 安藤誓哉(明治大学)
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■優秀選手賞 藤井祐眞(拓殖大学)
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■得点王 ジョフ・チェイカ・アハマド バンバ(拓殖大学)471点
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■3ポイント王 坂東 拓(筑波大学)46本
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■リバウンド王 ジョフ・チェイカ・アハマド バンバ(拓殖大学)OF63/DF188/TO251
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■アシスト王  藤井祐眞(拓殖大学)108本
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■MIP賞 須田侑太郎(東海大学)
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2013.10.27 (Sun)

【2013リーグ】10/27結果(最終日)

■関東大学1部リーグ
◇国立代々木競技場第二体育館

中央大学60(9-25,19-17,20-16,12-25)83大東文化大学
白鴎大学70(16-13,17-24,13-20,24-18)75専修大学
明治大学78(22-20,17-13,17-22,22-15)70早稲田大学
筑波大学52(15-17,16-24,12-22,9-19)82拓殖大学
青山学院大学53(7-16,12-17,16-16,18-23)72東海大学

1位 東海大学   18勝0敗
2位 青山学院大学 14勝4敗
3位 明治大学   12勝6敗
4位 拓殖大学   12勝6敗
5位 筑波大学   11勝7敗
6位 白鴎大学   7勝11敗
7位 専修大学   6勝12敗
8位 大東文化大学 5勝13敗(2部3位との入れ替え戦へ)
9位 早稲田大学  3勝15敗(2部2位との入れ替え戦へ)
10位 中央大学   2勝16敗(2部1位との入れ替え戦へ)

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■関東大学2部リーグ
◇日本体育大学 世田谷キャンパス

東洋大学88(26-20,18-14,26-20,18-16)70江戸川大学
日本体育大学79(22-10,22-16,16-12,19-18)56駒澤大学
法政大学74(18-12,13-16,18-14,25-12)54日本大学
国士舘大学80(24-12,14-26,27-13,15-17)68関東学院大学
神奈川大学100(20-19,30-27,28-26,22-38)110慶應義塾大学

1位 慶應義塾大学 17勝1敗(1部10位との入れ替え戦へ)
2位 国士舘大学  14勝4敗(1部9位との入れ替え戦へ)
3位 法政大学   11勝7敗(1部8位との入れ替え戦へ)
4位 日本大学   10勝8敗
5位 日本体育大学 9勝9敗
6位 東洋大学   9勝9敗
7位 関東学院大学 9勝9敗
8位 神奈川大学  8勝10敗(3部3位との入れ替え戦へ)
9位 江戸川大学  2勝16敗(3部2位との入れ替え戦へ)
10位 駒澤大学   1勝17敗(3部1位との入れ替え戦へ)

 

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