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第71回 全日本大学バスケットボール選手権大会
筑波大学が3年ぶり5回目の優勝

2013.09.21 (Sat)

【2013リーグ1部】9/21レポート

東海大・青学大・拓殖大は強さを発揮し相手を寄せ付けず
筑波大が明治大に2点差で勝利し1巡目の借りを返す


130921TOKAI.jpg 1部リーグは第11戦に入った。上位を争う東海大、青学大はそれぞれ大東文化大、中央大に快勝し、3位につける拓殖大も白鴎大を攻守ともに圧倒。順位に変動はなかった。筑波大は前回1点差で負けている明治大を2点差で下して勝ち越し。負けが込む専修大と早稲田大の対戦は、専修大が競り勝って価値ある一勝を手に入れた。週3試合でめまぐるしく進んできた1部リーグ戦もあと3戦で休止期間に入る。上位チームは休止明けの残り4戦につなげるためにもここで星をこぼすわけにはいかないが、下との入替戦も見えてくる下位チームも、ひとつでも上位の牙城を崩したいところ。今後も意地と意地とのぶつかり合いが続いていく。

 ともにセネガル人留学生を抱える拓殖大白鴎大の対戦は、テンポの速いバスケットで拓殖大が白鴎大を圧倒した。拓殖大は#40藤井(4年・G)を筆頭に軽快にシュートが決まり、#23バンバ(1年・C・延岡学園)も多彩な攻めで次々ネットを揺らす。前半で53−35と点差をつけると、その後もベンチメンバーが出場して20点前後の差を保持した。白鴎大は#15白濱(4年・F)が果敢にリングにアタックするも打開はならず、後半はやや追い上げたが87−71でタイムアップとなった。

 10連勝中の東海大は、この日も大東文化大相手に危なげない試合運びを発揮。立ち上がりでやや出遅れるも、#0ベンドラメ(2年・PG)のシュートが好調で、早々に二桁点差とした。東海大の持ち前の強力なディフェンスを前にし、大東大は前半に僅か16点しか奪えず、この時点でほぼ勝負が決した。ベンチメンバー全員を起用した東海大が81−47で余裕の勝利。11勝目を挙げた。

 中央大を相手にした青山学院大も、序盤から余裕の試合運びを演じた。#25永吉(4年・C)や#7野本(3年・CF)といった2m級のプレーヤーが聳えるインサイドを中心に攻め、後手を踏んだ中央大は終始単発なオフェンスに陥ってしまった。経験の浅い1年生も全てコートに送り込んだ青学大が、90−42の完勝。1敗をキープした。

写真:東海大は点差に余裕のある状況になっても、常にハドルを組むまとまりの良さを見せている。

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【追いすがる明治大を振り切って筑波大が7勝目】
130921TSUKUBA.jpg 中位争いを演じる明治大筑波大。1巡目の対戦時は僅か1点差で明治大が勝利したこの対戦は、リードする筑波大を終盤に明治大が脅かし、前回同様最終盤まで勝負の行方の知れない緊迫した内容となった。

 優位な試合運びを演じたのは筑波大。#35池田(4年・SF)が内外で得点を重ね、#14坂東にも2本の3Pが飛び出して1Qでいきなり20−8とする。しかし、明治大も黙らず#92村越(2年・PF)のファウルトラブルで手薄となった相手インサイドでのオフェンスリバウンドを得点につなげて追いかける。迫られるたびに#21笹山(3年・PG)や#35武藤(4年・C)の活躍で押し戻す筑波大だが、明治大のディフェンスを前に順調な試合運びとまではならない。前半は38−30と決定的なリードとまではいかず、#92村越が3ファウルと不安を抱えたまま後半を迎える。

 すると3Q、立ち上がりから明治大がペースを握る。#2目(4年・F)の3P、#12中東(3年・SG)のバスケットカウント、#16安藤(3年・PG)の3Pと続いて1点差にまで迫る。筑波大は#14坂東の3P、#32武藤のバスケットカウントとやり返して3Q終了時点で一旦は6点差にまで戻す。4Qも途中までは筑波大優位の流れが持続。#58船橋(2年・PF)の合わせが決まって盛り上がり、#32武藤のインサイドが要所で決まって5分手前で9点のリードに。すると、ここから明治大の猛チャージがスタート。#50伊澤は速攻やリバウンドシュート、#2目も2本の3Pを決めて僅差に。筑波大2点リードの残り43.6秒、明治大は筑波大のパスをさらってスティールの#16安藤がレイアップを決めて同点に追いつく。タイムアウトを挟んだ直後の筑波大オフェンスで、明治大#2のファウルは微妙ながらシュートファウルの判定。ここで得たフリースローを#32武藤が2本とも沈める。まだオフェンスチャンスのある明治大だったが、ここで手痛いターンオーバーも飛び出し最後の流れを掴みきれなかった。筑波大は#92村越のフリースローでダメ押し、残り時間も相手のプレッシャーをかわして72−70で逃げ切った。

 最後に猛追を許したものの、逆転までは許さなかった筑波大に軍配が上がった。明治大のディフェンスが厳しい中でも、終わってみれば武藤21得点、坂東17得点、池田14得点と主なスコアラーが二桁得点をマークしてみせ3連勝。明治大と相星となったが、直接対決2試合の得失点差で優位な状況に。好調だった山田が負傷欠場中という不安要素はあるが、すぐ上には1勝差で3位拓殖大が位置し、インカレシードも視野に入る状況となった。

 リーグ序盤は好スタートとなった明治大は、ここにきて足踏み傾向。次週からは、1巡目に3連敗を喫した上位陣との対戦が控えている。明治大にとっては、ここがこのリーグ戦の正念場となりそうだ。

写真:勝利にハイタッチを合わせる筑波大の面々。

筑波大学:7勝4敗
明治大学:6勝5敗

※筑波大・坂東選手のインタビューは「続きを読む」へ。


【専修大が早稲田大から逃げ切り貴重な3勝目】
130921osawa.jpg 現在2勝8敗の専修大と1勝9敗の早稲田大にとって、この対戦はなんとしても白星を挙げておきたい重要なカード。試合は接戦となった。

 前半は、お互いどこか勢いに乗れずにいた。専修大は#24田代(2年・F)や#15小野寺(4年・G)の3Pが決まって2Qにリードを広げるが、審判の笛の軽さに対応できず、早稲田大に次々フリースローを与えてしまう。しかし早稲田大もこれを決めきれず、追う立場を覆せずに試合は進んだ。早稲田大は5人をフルチェンジする2プラトンを頻繁に使ったが、流れを掴む決め手にはならない。ほぼ点差のないまま、30−26と専修大が4点リードして前半を終える。

 3Q、開始早々#34池田(2年・G)のジャンプシュートで早稲田大が勢いに乗り、#21河上(4年・F)のフェイダウェイシュートや河上から#4二宮(4年・C)への鮮やかなアシストも決まって追いつく。だがここで専修大は#24田代が3Pを決めて流れを断ち切り、#0大澤(4年・G)もジャンプシュートでバスケットカウントを得るなどチームを立て直す。リバウンドも掌握し、堅い守りで10点リードにして4Qに入ると、その後も相手に追い上げられながらも逆転はさせなかった。早稲田大は#34池田に替わって出番を得た#11河合(1年・G・洛南)が奮闘して残り1分40秒で5点差に詰め寄ったものの、反撃はそこまで。最後は#24田代のアシストで#14藤岡(4年・F)が決め、時間を使いながらオフェンスリバウンドにも飛び込んだ専修大が主導権を握った。67−62で逃げ切り、専修大が重要な一戦を制した。

 どちらもディフェンスを身上とするチームだけにロースコアな展開となったが、専修大はリバウンドで10本の差をつけ、フリースローも17/20と高確率。笛がよく鳴る試合だっただけに、フリースローが10/18だった早稲田大とその差は大きかった。実力差があったわけではないが、ディフェンスを徹底し、オフェンスは勝負所を抑えた専修大が勝利。早稲田大も#4二宮が体を張り、控えのメンバーも遜色ない活躍を見せたが、アウトサイドがことごとく決まらなかったこともあって流れを引き寄せられず。未だ1勝で踏みとどまった。

写真:怪我もあって出場時間は限られる主将の大澤だが、声を出してチームを引き締め、要所でバスケットカウントを獲得するなど見せ場を作った。

専修大学:3勝8敗
早稲田大学:1勝10敗

※専修大・田代選手のインタビューは「続きを読む」へ。


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2013.09.21 (Sat)

【2013リーグ2部】9/21レポート

慶應義塾大は勝利して首位を守り
関東学院大が勝ち越しでじわじわ順位を上げる


130921NAKAMURA.jpg 2部リーグは団子状態ながら上下の差が広がりつつある。先週首位に立った慶應義塾大はこの日も手堅く勝利し、全勝を守った。2位につける日本大、3位の法政大も大崩れはない。だがここに来て下から順位を上げつつあるのが関東学院大だ。序盤は連敗もあったが、チームの良さも出てきて遂に勝率が5割を上回った。翌日の慶應義塾大との対戦に向けて好材料が出てきたと言えよう。2部はリーグの真ん中あたりの日程に入っているが、この辺りでしっかりと勝ちを掴んでいかなければ後半に大きく影響する。片時も気が抜けない。


 2勝の東洋大はまだ勝ち星のない駒澤大と対戦。1Qを1点差で終えると、2Qで抜けだしたのは東洋大。この日スタメン出場の#11中村(1年・PG・幕張総合)が3P、速攻を続けて決めると流れが生まれ、#24遠山(3年・F)のオフェンスリバウンドやアウトサイドも調子良く決まって差をつけた。駒澤大は後半粘って、控えメンバーを使いつつの試合になった東洋大に対し#33佐々木(4年・SF)や#8野村(3年・SG)らの得点で一時3点差にまで追い上げるが、東洋大も#2山口(1年・F・桐光学園)のシュートで追い上げの流れを切ると64-81で試合終了。東洋大が3勝目をあげた。

 前節で勝率5割に戻した関東学院大は同じく5割で並んでいた神奈川大と対戦。1Qからインサイドの#10エリマン(3年・C)によくボールが入り、高さを活かした戦いで流れを作ると、ベンチスタートの#38蜂谷(2年・F)、#45大熊(2年・G)ら2年生もオフェンスで貢献。神奈川大はディフェンスで後手を取ってしまい、#7古橋(4年・F)も前半で3ファウルと苦しい状態に。後半に入っても関東学院大は勢いを持続。神奈川大は粘って追い上げるも10点差からはなかなか縮められず、80-90で試合終了。関東学院大が国士舘大と同率4位へと浮上した。

写真:積極的に攻めてチームハイの東洋大・中村。

※関東学院大・大熊選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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【後半に逆転した法政大が4Qで突き放す】
130921kouzu.jpg 法政大江戸川大の対戦は、前半は江戸川大の思い切りの良さが反映された。1Qは互いに走り合う部分も見られ、20-19と1点差。2Qは江戸川大の持ち味である3Pやスティールからの速攻などもあって法政大を逆転。最大8点のリードを奪う。法政大は無得点の時間帯が続くやや我慢の展開も見えた。しかし#24加藤(2年・F)や#0高田(4年・G)のシュートで同点に戻すと前半は35-26と江戸川大の1点リードに。

 後半の立ち上がり、法政大は#16沼田(2年・C)がゴール下をかいくぐり、2連続の得点で逆転。しかし江戸川大も切れずに#97小澤(3年・F)の得点でついていくと、#14伊藤(4年・G)の3Pやシュートで再び同点に追いつく。法政大は簡単には江戸川大を引き離せないが、相手のチームファウルが5を越えて次々フリースローを獲得していくと59-55と4点リードで4Qへ。立ち上がりはしばらく互いに停滞するが、法政大は交代した#1神津(2年・F)の3Pが出て点差を7とすると勝負を決定的にする。江戸川大は外を打っていくが当たらず、その後も得点し続けた83-67で法政大が勝利した。

 江戸川大は前半はいい勝負だったものの、後半にかけて失速してしまった。40分を通しての戦いをどう組み立てるかも課題だ。法政大は国士舘大が負けたことによりこれで単独3位に立った。

写真:3Pを放つ法政大・神津。4Qの登場だったが、シュートが決まってチームも沸いた。

法政大学:5勝2敗
江戸川大学:1勝6敗


【日体大は前半リードするも後半に失速し、日大に軍配】
130921kikuti.jpg 前節で1敗のついた日本大は同じく高さのある日本体育大と対戦。1Qは2m同士の豪快なインサイドのマッチアップが見どころになった。日本大は#24刘(2年・C)がポストアップで#12周(3年・C)を簡単には攻略できず、外中心。#25菊地(4年・F)が3Pを決めていく。日本体育大も#9出羽(3年・F)、#11北川(4年・G)の3Pに#12周のフックシュートなど内外のバランスの良さが目立った。日本大は4本の3Pもあって1Qで3点リードを奪うが、2Qに日本体育大はインサイドを#88万(2年・C)に変えて対応。#88万は#24刘をかいくぐって得点していき日本体育大が逆転。#19中野(4年・F)の3Pもこれを援護し、一時は8点のリードに成功した。しかし、#88万が獲得したフリースローが入らず、日本大は#14高橋(1年・SG・札幌日大)の3Pが前半残り3分から立て続けに3本決まると一気に追い上げ、43-45に戻して前半終了。

 このままの流れを持続したいところだったが、後半の立ち上がりで日本体育大がシュートが決まらず失速。日本大は逆転すると残り5分で#14高橋の3P、#25菊地のドライブで畳み掛けて点差を開くと、4Qもをこれを維持し、89-59で最後は30点差をつけて勝利した。

 日本体育大は後半の立ち上がりにシュートが決まらず、一気に崩れてしまった。日本大は序盤こそインサイドで攻めあぐねる部分が見えたが、全体的にアウトサイドが好調で11本の3Pが効果的に決まった。

写真:菊地も3本のスリーを決めて13得点。

日本大学:6勝1敗
日本体育大学:2勝5敗

※日本大・安田選手のインタビューは「続きを読む」へ。


【攻守で焦らず対処した慶應義塾大が国士舘大を乗らせず】
130921ebina.jpg 唯一全勝を守って首位を走る慶應義塾大は、能力者の揃う国士舘大と対戦。全体的にサイズのある国士舘大を前に思ったように攻められない慶應大だが、#4蛯名(4年・G)がミドルシュートやアシストで攻撃の要になっていく。国士舘大は#14高橋(4年・G)がドライブを仕掛け、交代した#8伊集(3年・G)もミドルシュートを決めて1Qは17-17。2Qに入って1Qから継続してディフェンスでゾーンを敷く国士舘大は慶應大の足を止め、#8伊集の3Pで逆転。しかし慶應大は#4蛯名が#13吉川(3年・G)へアシスト、スクープショットで同点に戻すと、#14大元(2年・G)、#16伊藤(3年・G)による3連続の3Pが決まった。国士舘大は#10大河原(3年・F)のドライブ、#22原(2年・F)のオフェンスリバウンドなどもあるが、流れを持っていかれた格好に。慶應大はその後も#4蛯名がブロック、パスカットからの速攻への流れを作るなど中心的な働きをして43-32の11点リードで前半終了。

 後半に入り、ややファウルが込み始めた慶應大に対し、国士舘大は10点差前後をなかなか詰め寄ることができない。慶應大はそれでも欲しいところでスコアラーがきちんと得点し、ディフェンスでも要所でリバウンドをもぎ取って点差を保つと、そのまま乗り切りきって84-68でタイムアップ。終始国士舘大を乗らせず、全勝を守った。

写真:リバウンドをもぎ取る慶應義塾大・蛯名。13得点9アシスト3ブロックに加え、高さのある国士舘大から要所のリバウンドでこの日多大な貢献。

慶應義塾大学:7勝0敗
国士舘大学:4勝3敗


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2013.09.21 (Sat)

【2013リーグ】9/21結果

■関東大学1部リーグ
◇和光市総合体育館

筑波大学72(20-8,18-22,18-21,16-19)70明治大学
拓殖大学87(33-16,20-19,19-13,15-23)71白鴎大学
東海大学81(22-8,13-8,24-17,22-14)47大東文化大学
早稲田大学62(15-15,11-15,16-22,20-15)67専修大学
青山学院大学90(17-9,23-8,24-13,26-12)42中央大学

東海大学   11勝0敗
青山学院大学 10勝1敗
拓殖大学   8勝3敗
筑波大学   7勝4敗
明治大学   6勝5敗
白鴎大学   4勝7敗
大東文化大学 3勝8敗
専修大学   3勝8敗
中央大学   2勝9敗
早稲田大学  1勝10敗

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■関東大学2部リーグ
◇東洋大学総合スポーツセンター

駒澤大学64(19-18,11-27,19-17,15-19)81東洋大学
日本大学89(22-19,21-26,21-6,25-8)59日本体育大学
法政大学83(20-19,15-17,24-19,24-12)67江戸川大学
慶應義塾大学84(17-17,26-15,21-23,20-13)68国士舘大学
神奈川大学80(20-22,13-20,20-24,27-24)90関東学院大学

慶應義塾大学 7勝0敗
日本大学   6勝1敗
法政大学   5勝2敗
国士舘大学  4勝3敗
関東学院大学 4勝3敗
神奈川大学  3勝4敗
東洋大学   3勝4敗
日本体育大学 2勝5敗
江戸川大学  1勝6敗
駒澤大学   0勝7敗

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■関東大学3部リーグ1次ステージ
◇東京経済大学 武蔵村山キャンパス

山梨学院大学80(21-16,19-13,25-7,15-18)54成城大学
東京成徳大学69(20-6,14-6,17-9,18-17)38明星大学
順天堂大学93(22-7,24-14,27-21,20-21)63東京経済大学
◇東京農業大学 世田谷キャンパス
東京農業大学92(21-15,21-16,21-19,29-11)61東京学芸大学
玉川大学79(13-22,29-17,19-17,18-14)70埼玉工業大学
立教大学123(33-13,25-18,32-12,33-22)65國學院大學

順天堂大学  7勝0敗
立教大学   7勝0敗
東京成徳大学 7勝0敗
玉川大学   5勝2敗
東京経済大学 4勝3敗
國學院大学  4勝3敗
山梨学院大学 3勝4敗
東京農業大学 3勝4敗
東京学芸大学 1勝6敗
埼玉工業大学 1勝6敗
成城大学   0勝7敗
明星大学   0勝7敗

 

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2013.09.21 (Sat)

【2013リーグ3部】延期になった9/16の試合は9/23に変更

悪天候のため延期となっていた9/16の3部リーグを、9/23(祝)に行うと主催の関東学生バスケットボール連盟より発表がありました。


■関東大学3部リーグ1次ステージ
9月23日(月)立教大学 新座キャンパス

◇aコート
15:00 山梨学院大学 vs 東京学芸大学
16:40 玉川大学 vs 明星大学
18:20 順天堂大学 vs 國學院大學

◇bコート
15:00 東京農業大学 vs 成城大学
16:40 東京成徳大学 vs 埼玉工業大学
18:20 立教大学 vs 東京経済大学

詳しくは関東大学バスケットボール連盟のサイトでご確認ください。


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