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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト優勝・安達 政(早稲田大)

ダンクコンテストは2本とも満点
早稲田大の安達が優勝

3人の子どもの審査員が5点満点で採点したダンクコンテスト。昨年に引き続き2度目の挑戦となった早稲田大の安達(3年・F)が2本とも15点満点で優勝を決めた。


安達 政(早稲田大・3年・F)
1本目 15点 


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2本目 15点
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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・西口裕規(慶應大)

2007年の優勝者であり、慶應大のダンクマスターは4年連続の出場となった。1本目は安西との難易度の高い合わせ技に挑むが、パスの位置が合わず失敗。2本目は本来の跳躍力で軽々と決めた。

西口裕規(慶應大・4年・F)
1本目 5点
2本目 13点

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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・中道啓太(早稲田大)

3Pに引き続き、ダンクにも登場した早稲田大のルーキー中道。オーソドックスにまとめて安定した得点をたたき出した。

中道啓太(1年・清風南海)
1本目 11点
2本目 9点

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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・田村 晋(明治大)

初めて登場の明治大・田村。1回目はボードにボールを当てて試みるも合わず、2度目はバックから豪快に決めて得点を伸ばした。

田村 晋(2年・PF)
1本目 8点
2本目 14点

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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・李恵勇(専修大)

コミカルな動きで周囲を笑わせた李。ダンクというよりはその存在感が際だっていた。

李恵勇(4年・C)
1本目 9点
2本目 7点


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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・太田真司(専修大)

試合中でも軽々とダンクを見せている太田は2回目の登場。フリースローラインをやや越えたあたりからのダンクで魅せた。滞空力はナンバーワンだったが、惜しくも満点は取れず。

太田真司(2年・F)
1本目 14点
2本目 11点
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2009.05.08 (Fri)

【2009京王電鉄杯】ダンクコンテスト・比江島 慎(青山学院大)

ルーキー比江島も跳躍力で魅せた。1本目は助走をつけて中央から飛び満点。2本目はボードに当てて狙うが失敗、得点が伸びなかった。

比江島 慎(1年・GF)
1本目 15点
2本目 12点
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2009.05.06 (Wed)

【2009京王電鉄杯】3Pコンテスト

3Pコンテストは中央大のルーキーが
17本と大きく他をおさえて優勝



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優勝 渡邉良健(中央大・1年・幕張総合)17本


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長谷川 智伸(拓殖大・1年・福大大濠)14本


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倉石 久(法政大・4年)13本


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渡部敬祐(日本大・2年)13本


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小林純也(青山学院大・3年)12本


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小林大祐(慶應大・4年)11本


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若林 良(明治大・3年)9本


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村田直紀(東京大・2年)9本


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館山健太(専修大・1年・能代工)9本


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中道啓太(早稲田大・1年・清風南海)6本

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2009.05.05 (Tue)

【2009京王電鉄杯】ROOKIES

京王電鉄杯では今年も多くのルーキーが登場した。今後大学界を背負って立つ可能性を持つ新人に期待が集まる。


#26比江島 慎(青山学院大・1年・GF・洛南)
今年最も注目度が高いのはこの選手だろう。既にユニバーシアード候補に入り、今大会でも観客が最も声をあげて驚嘆したのが比江島の高い身体能力を生かしたプレーだった。

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2009.05.03 (Sun)

【2009京王電鉄杯】5/3の結果(最終結果)

青山学院大が3連覇
2~4位は同率で並ぶ結果に


090503alex2.jpg上位が混戦で並んだ今年の京王電鉄杯。最終日は青山学院大が中央大に勝利したため、首位は揺るがず優勝を決めた。青山学院大はこれで電鉄杯を3連覇。創部以来という豊富な部員数と、レベルの高い選手が伝統の足を使ったバスケットを継承する。高さでは他校に劣る部分もあるが、スタイルを貫く限り今期も頂点を狙えるチームであることは間違いない。2~4位は同率となったが、2位の拓殖大はトランジションの速さとシュート力を見せた。昨年の3部入れ替え戦を反省し、「生活から見直した」(宇佐美)というように、根底から立て直しをはかる。ただし、まだ大抵のチームがそうであるように、この段階ではセットオフェンスやシステムには未着手。電鉄杯は勢いのまま乗り切ったと言えるだろう。拓殖大に求められるのは何よりも年間を通じた持続力。今の時点では彼らが秋にどんな表情をしているかはまだ見えない。3位は日本大。優秀選手賞を受賞したルーキー石川(1年・G・明成)の活躍が光った。トーナメントでは激戦ブロックに位置する。ここから短い時間でどこまで上げていけるかが期待される。4位は慶應義塾大。二ノ宮(3年・G)が不在の中で乗り切った。さらにベンチ層をどう伸ばしていくかが今後は大事になるが、今年度も頂点を狙うにふさわしい力を持つ。

5位以下はそれぞれの課題やチームの完成具合が勝敗に出た。ここからシステムを取り入れていくチームはルーキーをなじませ、トーナメントまでにどれだけ形にするかが問われる。またこの大会で得た課題の修正も必要だ。5月末のトーナメントは目前に迫っている。ここよりさらにレベルアップをした戦いが待たれる。
写真:MVPの湊谷選手は外はシュート、中はリバウンドでチームを助けた。

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優勝 青山学院大学 7勝1敗1分(3連覇)
2位 拓殖大学   6勝2敗1分
3位 日本大学   6勝2敗1分
4位 慶應義塾大学 6勝2敗1分
5位 早稲田大学  5勝4敗
6位 中央大学   4勝5敗
7位 明治大学   4勝5敗
8位 法政大学   3勝6敗
9位 専修大学   2勝7敗
10位 東京大学   0勝9敗

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最優秀選手賞 湊谷安玲久司朱(青山学院大・3年・F)


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優秀選手 福田真雄(青山学院大・2年・F)
     宇佐美勝也(拓殖大・4年・F)
     石川海斗(日本大・1年・G・明成)
     田上和佳(慶應義塾大・4年・F)
     久保田 遼(早稲田大・2年・C)

※青山学院大・小林高晃選手のインタビューは「続きを読む」へ。

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2009.05.02 (Sat)

【2009京王電鉄杯】5/2の結果

青学大対慶應大の注目の一戦は
昨年と同じく引き分けの五分に


090502SAKAI.jpgこの日一番の注目となった青学大対慶應大。昨年は接戦からわずかに慶應大が抜け出るも、最後は青学大に追いつかれて引き分けとなった。
今年も実力から見て好勝負が期待された対戦は序盤、青学大がディフェンスでプレッシャーを与え、慶應大からミスを誘うと一時は10点以上も差をつける展開に。ワンサイドゲームになる勢いかと思われたが、後半慶應大が激しいディフェンスで青学大の猛攻を防ぎ、3Qを9点に抑えて逆転、今度は慶應大が青学大を引き離した。しかし4Q終盤、青学大が再び追い上げて同点に戻すとタイムアップ。白熱した戦いは2年連続の引き分けとなった。これにより青山学院大が首位で最終日を迎える。

また、東京大は法政大を最後まで追いつめる接戦を見せた。格下の東京大に対してはメンバーを落として戦っていた法政大だが、東京大の粘りに接戦から大きく引き離される展開に。たまらず法政大はセカンドメンバーまでをコートに戻し、逆転する。しかし東京大も粘り、勝負は最後の最後まで数点差を争う展開となった。終盤、2点を追う東京大は法政大のシュートミスから何度もリバウンドで粘るが、最後はターンオーバーで力尽きた。それでも、体力的に厳しい2試合目で法政大から主要メンバーを引きずり出す奮闘は、拍手に値する戦いだった。
写真:対青学戦でディフェンスを割ってシュートにいく慶應大・酒井。


青山学院大 6勝1敗1分け
日本大   5勝2敗1分け   
慶應大   5勝2敗1分け
拓殖大   5勝2敗1分け
早稲田大  5勝3敗
中央大   4勝4敗
明治大   4勝4敗
法政大   3勝5敗
専修大   1勝7敗
東京大   0勝8敗

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2009.04.29 (Wed)

【2009京王電鉄杯】29日の結果

中日を迎え、主力復帰の各チーム
優勝の行方はまだ見えず

3日目を迎えた京王電鉄杯はユニバーシアード候補選手も戻り、各チームでは本来のスタメンで戦う姿も見られた。明治大が2敗し、首位は青山学院大。残りのチームが4勝で続いている。法政大はようやくの1勝をあげた。



青山学院大 5勝1敗
日本大学  4勝1敗1分
明治大学  4勝2敗
慶應大   4勝2敗
早稲田大  4勝2敗
拓殖大   3勝2敗1分
中央大   3勝3敗
法政大   1勝5敗
専修大   1勝5敗
東京大   6勝0敗

上位争いは現在5校が絡む。主将・小林高晃(4年・SG)以下、ようやく本来の主力が戻った青山学院大。明治大戦では序盤明治大のアウトサイドが当たったことと、ほとんどが190cm以上という高さに攻めあぐねた。3Qまでリードを許したが、最後は逆転して1敗を守った。1年生ながらユニバ候補でもある比江島(GF・洛南)も能力の片鱗を見せている。日本大も栗原(4年・F)、中村(4年・C)といった昨年ケガに苦しんだ選手がプレーを見せ、明治大に圧勝。ガードは篠山(3年・G)と石川(1年・G・明成)を交互に起用している。明治大は日によって動きのいい日と悪い日の差があるが、無難に勝利を重ねている。金丸晃輔(3年・SG)がケガで欠場となったが、それ以外の選手がカバー。若林(3年・SG)の3Pも冴えている。慶應大は岩下(3年・C)、酒井(3年・F)の復帰でセカンドチャンスをものにできるようになった。二ノ宮(3年・G)が欠場のため、控えガードによるゲームコントロールにはまだ課題があるが早稲田戦では店橋(4年・G)がシュート、スティールと活躍し逆転勝利した。早稲田大は井手(3年・SG)をPGに、新しくチーム作りを進めているが“倉石イズム”の浸透がカギになりそうだ。金井(3年・F)、相井(3年・SG)といった得点力のある選手がチームを引っぱり慶應戦ではリードを得る展開だった。

現在中盤位だが拓殖大は早いトランジションと高確率のアウトサイドシュートで慶應大、法政大などから勝利をあげており、体がよく動いている。まだ順位を上げる可能性もありそうだ。中央大は小野(4年・CF)が1年ぶりにコートに姿を見せた。その存在感はやはり大きく、内外のバランスが良くなった。1勝にとどまるのが法政大と専修大。中央大相手にようやく1勝をあげた法政大。負けた試合では神津(4年・C)にかかっている負担が大きいのが気になるところだ。上級生が5人抜けた専修大は、幅広く選手を使いながら新チームを試している様子が見える。休学期間があったため、今期も登録されている(※1)堤(4年・G)も折々にコートに姿が見える。東京大は全敗ながら毎試合懸命なプレーが見える。格上と戦える京王電鉄杯は彼らにとってこれ以上ない機会。ダブルヘッダーで体力的には厳しい部分も見えるが、ひたむきさが見える。

※1 選手として登録できるのは4年間。堤選手はケガの期間、選手として登録されていなかった。

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2009.04.26 (Sun)

【2009京王電鉄杯】26日の結果

慶應大が拓殖大に敗北
法政大は4敗


2日目、初日は固い動きだった明治大だが、無敗でトップに立った。慶應大対拓殖大は1Q拓殖大の3Pが8本と大当たり。この最初につけられた差を埋められずに2敗目。青山学院大、中央大、早稲田大は1敗で明治大に続いている。

明治大   4勝0敗
青山学院大 3勝1敗
中央大   3勝1敗
早稲田大  3勝1敗
日本大   2勝1敗1分
慶應大   2勝2敗
拓殖大   1勝2敗1分
専修大   1勝3敗
法政大   0勝4敗
東京大   0勝4敗
※今大会では延長戦は行わない


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2009.04.25 (Sat)

【2009京王電鉄杯】初日の結果

京王電鉄杯開幕
初日はユニバ組が欠場

雨のなか開幕した京王電鉄杯。25、26日はユニバーシアード組が欠場のため、候補者を抱えるチームにはそれぞれ格差も見られた。昨年優勝し、最大5名が候補となっている青山学院大は1勝1敗、学生チャンピオンであり2名の候補を抱える慶應義塾大は、ガードの二ノ宮(3年)も欠場。1勝1敗のスタートとなった。

中央大   2勝0敗
明治大   2勝0敗
日本大   1勝1分
青山学院大 1勝1敗
慶應義塾大 1勝1敗
早稲田大  1勝1敗
専修大   1勝1敗
拓殖大   1分1敗
法政大   0勝2敗
東京大   0勝2敗
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早稲田大・相井(3年・SG)をブロックする湊谷(3年・F)。センターを務める。


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織田(2年・SF)もスタメン出場。


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法政大はユニホームが新しくなった。主将・神津(4年・C)を筆頭に信平(4年・F)、落合(4年・PF)といった4年が主力。初日は惜しくも2敗スタート。


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日本大のルーキー石川(1年・G・明成)は篠山(3年・G)がユニバで欠場のため、多く出番を得た。早い動きで相手チームをかきまわした。


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下級生の出番も増えている慶應大。主将の田上(4年・F)がどうチームをまとめるか。


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法政戦をブザービーターで勝利し、笑顔の小林(4年・G)。

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2009.04.12 (Sun)

第25回京王電鉄杯10大学バスケットボールフェスティバル開催のお知らせ

大学シーズンの訪れを告げる「京王電鉄杯」が4月後半よりトヨタ府中スポーツセンターにて開催される。新チームのお披露目となるこの大会は、新シーズンになってからの調整結果を確認し、3冠のひとつである関東大学トーナメントに向けて仕上げていく大事なプレシーズンゲームである。ルーキーの出場機会も多く、ファンにとっては見逃せない大会といえよう。
また、このほかにもゴールデンウイーク中には伝統の日筑戦(4/29・代々木第二)や各種プレシーズンゲームも行われ、シーズンの本格到来となる。


第25回京王電鉄杯10大学バスケットボールフェスティバル

期日   4月25日(土)~5月3日(日)
会場   トヨタ府中スポーツセンター体育館(JR西国分寺駅下車 徒歩15分)
入場料  無料
参加校  青山学院大、専修大、明治大、日本大、拓殖大
     法政大、中央大、東京大、早稲田大、慶應大


4月25日(土)
10:00~ 東大-中大  法大-慶大
11:40~ 専大-青学  日大-拓大
13:20~ 早大-法大  明大-東大
15:00~ 慶大-日大  中大-専大
16:40~ 拓大-明大  青学-早大

4月26日(日)
10:00~ 拓大-青学  中大-早大
11:40~ 東大-慶大  明大-専大
13:20~ 日大-中大  青学-法大
15:00~ 早大-専大  慶大-拓大
16:40~ 法大-明大  日大-東大

4月29日(祝・水)
10:00~ 法大-拓大  青学-東大
11:40~ 慶大-中大  日大-明大
13:20~ 東大-早大  拓大-専大
15:00~ 明大-青学  中大-法大
16:40~ 専大-日大  早大-慶大

5月2日(土) ※1 第3試合終了後、3Pコンテスト
10:00~ 明大-早大  専大-法大
11:40~ 日大-青学  東大-拓大
13:20~ 慶大-専大  中大-明大
15:00~ 法大-東大  早大-日大
16:40~ 拓大-中大  青学-慶大

5月3日(日) ※2 第3試合終了後、ダンクコンテスト
 9:30~ 東大-専大
11:10~ 早大-拓大
12:50~ 法大-日大
14:30~ 慶大-明大
16:10~ 中大-青学

※最終日のみ開始時間が変更になっていますので、ご注意下さい。
※1 第3試合終了後、3Pコンテストが行われます。(第4試合の開始が順延となります)
※2 第3試合終了後、ダンクコンテストが行われます。(第4試合の開始が順延となります)


・当日は混雑が予想されますので、車での御来場は御遠慮下さい。
・スリッパなどを持参していただければ幸いです。

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