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第86回全日本大学バスケットボール選手権
筑波大学が3連覇を達成 3連覇以上の達成は1999年の日本体育大以来

2016.11.25 (Fri)

【2016インカレ】11/26試合予定(準決勝・順位決定戦)

■日本体育大学世田谷キャンパス

◆順位決定戦
13:20 早稲田大学 vs 青山学院大学
15:00 名古屋経済大学 vs 関西学院大学

■国立代々木競技場第二体育館

◆準決勝
16:50 白鷗大学 vs 東海大学
18:30 筑波大学 vs 専修大学


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2016.11.24 (Thu)

【2016インカレ】11/25試合予定(準々決勝)

◆国立代々木競技場第二体育館

13:20 関西学院大学 vs 専修大学
15:00 白鴎大学 vs 早稲田大学
16:40 青山学院大学 vs 東海大学
18:20 筑波大学 vs 名古屋経済大学



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2016.11.23 (Wed)

【2016インカレ】11/24試合予定

◆大田区総合体育館

11:00 札幌大学 vs 名古屋経済大学
12:40 青山学院大学 vs 東海大学九州
14:20 江戸川大学 vs 早稲田大学
16:00 関西学院大学 vs 明治大学


◆国立代々木競技場第二体育館

16:40 白鷗大学 vs 慶應義塾大学 
18:20 新潟経営大学 vs 専修大学

尚、明日の天候次第で試合開始時間が変更になる場合があります。詳しくは全日本大学バスケットボール連盟の公式サイトをご確認ください。



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2016.11.22 (Tue)

【2016インカレ】CLOSEUP 東海イズムを土台に据える、若きコーチの船出

161121kawase2.jpg

「“東海イズム”をベースに1年やってきた」
コーチ1年生としてインカレに帰還


 インカレ初日、中国地方2位で出場した徳山大は1回戦で日本大と対戦し、出だしに良いゲームを見せた。今季より指揮を執っているのは、2012年に東海大を卒業した川瀬秀太コーチだ。「指導者への道は社会人としての経験を積んでから」と考えていたところ、3年目に父親と妹の母校でもあった徳山大の佐藤氏(部長・監督)から声が掛かり、コーチへの縁がつながった。

 徳山大は沖縄出身の選手が多く、これまでどちらかといえば個人技が目立っていたチーム。川瀬コーチはそれとは全く異なる、ディフェンス主体の東海大の文化で育ってきた。だからこそ、自身が指導者として目指すのは、やはりその色を残すものだ。「個人技は中国地方では通用するかもしれないけど、関東勢相手だと個々のスキルで劣るところがあります。僕は陸さん(陸川監督)のバスケットを見て学んできたので、とにかくみんなで攻めて、人とボールを流動的に動かして、ディフェンスはみんなで守ってリバウンドを取るという、“東海イズム”をベースに1年間やってきました」と1年の取り組みを語る。それが発揮できた日本大戦の前半は、勢いを見せられて点数的にも互角だった。ただ、元々持っている選手の良さも消したくはない。最後には誰かが点を取らねばならないのだから、「楽しんで、積極的に打てるときは打ちなさい、と言っています。それはこの試合ではできたので良かったと思う」とアグレッシブに攻めた試合を振り返った。


東海大での恵まれていた時間に感謝するとともに
今ある環境の中で学び、工夫することが命題


 自らは日本でもトップクラスの東海大で4年間を過ごしたが、地方の大学で指導して初めて、自分が享受していた環境が恵まれていたことも分かった。「徳山大には十分な施設がないので、トレーニングも外に行ってやっているけれど、いろんな面を工夫していかないといけません。特にフィジカル面、体づくりはもっとやっていかないと関東には通用しない。それと同時に、自分が学んだバスケットの精度も高めていかないと」。

 目標はインカレで勝つことだったが、まだ就任1年目。自分の思うようなバスケットはまだまだチームに浸透させられていないし、自分自身も勉強不足であると認める。特にリーグ1回戦で思わぬ敗戦を喫し、結果的に2位でインカレに来たのは、自分のミスだと深く反省もしている。だからこそ、地道に努力と学びを重ね、「いろんな人に話を聞いて、試行錯誤して、ときには失敗もしながら全国で勝てるようなチームに育てる」のが、目下の目標だ。徳山大で指導ができるのも、「チームにずっと携わってきた、佐藤先生に声を掛けていただいたおかげ。徳山大は全国でまだ勝ったことはないので、1勝を目標にここで頑張りたい」と決意を述べる。

161121kawase1.jpg 現在、チームは2、3年生が主力。自分も指導者としてスタートしたばかりだ。選手も自分もともに成長していき、「充実してきた2、3年目に勝負できれば」とのこと。ここから数年先の進化を楽しみにしたい。

 指導者として再び踏んだ慣れ親しんだコートとは、ひとまず1回戦でお別れとなったが、「代々木は楽しかった。戻ってこられて良かった」。学生時代を思い出すように、そしてまた次にこの地を踏むことを目指し、最後にそう締めくくった。


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2016.11.21 (Mon)

【2016インカレ】11/21結果

◆国立代々木競技場第二体育館

大阪学院大学55(11-19,18-13,13-24,13-24)80慶應義塾大学
大東文化大学74(14-20,17-9,21-16,22-18)63立命館大学
徳山大学62(16-15,13-16,15-29,18-19)79日本大学
白鷗大学114(24-16,25-13,29-10,36-26)65東海大学札幌
京都産業大学43(8-19,13-15,13-27,9-22)83東海大学
筑波大学116(24-17,24-13,42-8,26-18)56富山大学


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2016.11.07 (Mon)

【2016リーグ入替え戦】11/7レポート

リーグ戦の集大成をかける入替え戦
1-2部間は大東文化大、明治大、
2-3部間は東洋大、神奈川大が先勝


 入替え戦2日目、この日は代々木第二体育館でBリーグアルバルク東京のホームゲーム前の時間を使い、2−3部間、1−2部間の合計4試合が行われた。1-2部間、2-3部間は3戦方式で先に2勝した方が勝利となるが、各部1位の大東文化大、神奈川大は上のチームを下して昇格に王手、9位で入替え戦に臨んだ東洋大、明治大は下部のチームに勝利して残留に望みを広げた。


【神奈川大が終始リードして2部復帰に前進】
161107tamura.jpg 2部10位の法政大と戦うのは、昨年わずか3点に泣いて3部降格し、今リーグを1位で勝ち上がってきた神奈川大。法政大は立ち上がりからなかなか得点が伸びず神奈川大が先行するが、終盤になって#57玉城(2年・PG)のアウトサイド、#14植村(4年・PG)のフローター、さらに#57玉城がアンスポーツマンライクファウルを獲得するなどで追い上げ、16-20と4点差にして1Q終了。神奈川大は法政大のディフェンスの前に終盤ミスが続いた。

 2Q、互いにゴールできない場面もあるが、アウトサイド中心のオフェンスを続ける法政大の方が確率が上がってこない。神奈川大は続けて2本外が入り、開始3分で再び流れを掴むと、速攻も決まって12点のリードに。法政大はタイムアウトで修正をかけるが、神奈川大の勢いは切れず。法政大は開始5分半経って#7藤井(4年・SG)がレイアップでバスケットカウントを獲得し、ここでようやくこのQ初得点に。ディフェンスも高い位置から仕掛けてのゾーンで神奈川大のミスを誘うが、#30松岡(2年・PG)に3Pを決められ、ファウルなども出てしまう。神奈川大も終盤で外が決まらなくなり得点が止まってしまうが、19-39と20点のリードで前半を終了。

 3Qも法政大は得点が取れずダブルスコアに。26-57と神奈川大が点差を伸ばして4Qに入り、47-74で試合終了。神奈川大がまず1勝を手にした。法政大は7点に終わった3Qが響いた。

写真:神奈川大は田村ほか、スタメン4人が2桁得点。


【東洋大が接戦から抜け出し大差で明星大を下す】
161107yamaguchi.jpg 2部9位の東洋大は、3部を2位で通過した明星大との戦いになった。立ち上がりは東洋大が好調にオフェンスを展開。内外からバランス良く連続ゴールしていく。一方の明星大はフリースローで加点し、2本の速攻で追いつくとそこからは1点を争う展開に。東洋大は足が止まるとすかさずダブルチームで囲まれ、外を打たされる形。明星大も守られてレイアップの精度が低いが、フリースローの加点で稼いでいく。明星大は最後に#4石井(1年・SG・専修大附属)の3Pが決まり19-22とリードして1Q終了。

 2Q開始直後、東洋大は#2山口(4年・SG)の3Pですかさず同点に。ここから互いに外の決め合いとなり、点差は付かず離れず。互いに激しいディフェンスで相手に思うようにはやらせないが、残り2分、#11中村(4年・PG)がドライブからのバスケットカウント、3Pを沈めて東洋大が膠着状態から抜け出し、42-35と2Qは逆転する。

161107tannno.jpg 3Q、明星大は東洋大のゾーンの前に立ち上がりで苦戦。2本の3Pで追い上げるが、東洋大が#10鷲見(4年・C)のタフショット、オフェンスリバウンドで粘り、#25島崎(4年・SG)のドライブも2連続で決まった。10点近いリードを得た東洋大だが、明星大も#2丹野(3年・PG)5本目の3Pを決めて粘る。しかし東洋大は#2山口、#25島崎の3Pで返すとそこから勢いを持続。明星大は途中からシュートが決まらず、このQで71-55とさらに引き離された。

 4Q、隙あれば3Pを狙っていく明星大だが東洋大の集中も切れず。最後は全員97-72で試合終了。シュートを確実に沈め、ディフェンスでも集中が見えた東洋大が初戦を勝利した。

写真上:東洋大は4年生の集中力が明星大の勢いを失わせた。山口は3P5本の27得点。
写真下:明星大は終始アグレッシブにオフェンスを続け、丹野は3Pを6本を沈めた。


【大東文化大が圧倒的な力を示して1部へ王手】
161107birijibe.jpg 1部10位の慶應義塾大は、無敗で2部優勝を遂げた大東文化大の戦いで1Qから出鼻をくじかれた。立ち上がりから大東大はシュートも好調で、守っては高さを生かして慶應大のオフェンスを止める。出遅れた慶應大はこの入替え戦で復帰した#7高橋(3年・CF)が初のゴールを沈めるが、1Qで2ファウルとなりベンチへ。大東大は#23奥住(2年・SG)の3Pで残り3分に6-22と大量のリードに成功。たまらずタイムアウトを取った慶應大は#9鳥羽(2年・G)の3P、フローターで返すも、大東大が#12熊谷(2年・PG)の3P、フリースローで着実に得点を重ねて11-30と大量リードを奪って1Qを終了。

 大東大は2Q3分経ってようやくインサイドを#20毕(3年・PF)、#56山岸(3年・PF)へとチェンジするが、#56山岸の3Pが交代早々に決まり不安はない。#12熊谷(2年・PG)が負傷でベンチへ下がるも、大きな影響はなく20点のリードをさらに広げて17-47で前半を終えた。

 後半も慶應大は追い上げならず、終盤ようやく#9鳥羽の攻め気でシュートが決まったが3Qは35-64。4Q、大東大は控えメンバー中心で戦うが、それでも慶應大は得点差を詰めることはできず53-80。大東大はチーム全員の良さがコートで発露され、1部に向けて良い形で1勝を手にした。慶應大は前半の差が大きく響いた。

写真:2年目になってグッと伸びてきた大東大・ビリシベは、19分出場で15得点。3Pも2本決まった。


【明治大が逆転で江戸川大を振り切る大きな1勝】
161107tunai.jpg 1部9位の明治大に挑んだのは、2部2位で創部初の1部入替え戦に進んだ江戸川大。立ち上がりにきれいな3Pを決めたのは#23保岡(3年・SG)。さらに保岡の2本目と#55平子(4年・SF)の3Pも決まり、江戸川大がややリード。明治大は#9田中井(4年・SG)、#22宮本(3年・PF)らで返すがこのQ#23保岡の3Pが3本沈んだ江戸川大が16-20と4点リードし1Q終了。

 江戸川大は1Q終盤から#12オウマ(1年・C・明徳義塾)を#44納富(3年・C)に替えたままで試合を進める。明治大はシュートを決めきれず点差が7と開いてしまうとタイムアウトを請求。すると、ここから江戸川大も得点が止まってしまい、残り4分半には#12オウマをコートに戻した。明治大はフリースロー、#32吉川(3年・SG)の速攻も決まって同点にすると、そこからディフェンスの良さを見せ、#3綱井(2年・SG)の2本の3Pもあって逆転からリードを奪い返し、前半は43-31と明治大リードで終了。

 3Qも明治大リードは変わらないが、互いに得点が止まりがちに。明治大は一時6点差にまで詰め寄られるが、#3綱井、#24森山(2年・PF)のシュートで再び突き放し、60-47で最終Qへ入る。4Qもペースを守り、ディフェンスの甘さをついて得点を容易に重ねていく。江戸川大は#23保岡が当たらず、ガードのボール運びでも高い位置から狙われてターンオーバーを犯すなど、勢いを取り戻せず。最後は互いにベンチメンバーを出し76-59。明治大が勝利を手にした。

 江戸川大は、前半は得点源が役割を果たしたが、後半は明治大のディフェンスの前に精度を欠いた。明治大はゲーム途中から流れを掴むとシュートも好調に入った。

写真:明治大は綱井のシュートでチームが波に乗った場面も。


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2016.10.08 (Sat)

【2016リーグ】10/8結果

■関東大学1部リーグ つくばカピオ
早稲田大学77(16-22,12-21,27-13,22-17)73専修大学
青山学院大学83(10-18,22-18,24-20,27-13)69慶應義塾大学
東海大学71(11-21,18-21,18-23,24-16)81明治大学
拓殖大学77(19-30,26-27,11-27,21-23)107白鷗大学
筑波大学89(28-12,20-25,19-20,22-19)76日本大学

筑波大学   10勝1敗
東海大学   8勝3敗
白鴎大学   7勝4敗
拓殖大学   6勝5敗
専修大学   6勝5敗
青山学院大学 6勝5敗
早稲田大学  6勝5敗
日本大学   3勝8敗
明治大学   2勝9敗
慶應義塾大学 1勝10敗

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■関東大学2部リーグ 日本体育大学世田谷キャンパス

日本体育大学70(22-19,27-14,12-18,9-13)64東洋大学
駒澤大学78(17-24,15-18,12-22,34-28)92順天堂大学
国士舘大学65(17-20,16-8,15-17,17-18)63法政大学
大東文化大学82(21-20,17-12,19-10,25-27)69江戸川大学
中央大学105(26-11,18-22,27-19,34-12)64立教大学

大東文化大学 11勝0敗
中央大学   8勝3敗
日本体育大学 8勝3敗
江戸川大学  7勝4敗
国士舘大学  6勝5敗
駒澤大学   4勝7敗
順天堂大学  5勝6敗
立教大学   3勝8敗
東洋大学   2勝9敗
法政大学   1勝10敗


※3部リーグの結果は関東大学バスケットボール連盟のサイトをご確認ください。


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2016.07.21 (Thu)

【告知】中村斗音写真展〜リンク栃木ブレックス2015-2016シーズン

リンク栃木ブレックスのオフィシャルカメラマンを務める、中村斗音さんの写真展が今年も開催されます。オフィシャルカメラマンだからこそ撮れる、チームのさまざまな表情は貴重なもの。大判プリントされた写真の味わいも格別です。ぜひ迫力の展示をご覧ください。


中村斗音写真展 vol,8 Be Ready
リンク栃木ブレックス NBL2015-2016


【期日】2016.7.22(金)〜7.28(水)入場無料
【場所】エキシビションサロン銀座 フレームマン.ギンザ.サロン(東京都中央区銀座5-1 銀座ファイブ2F)
【時間】10:00〜19:00(初日は12:00〜、最終日は17:00閉館)
【主催】中村斗音
【後援】リンク栃木ブレックス

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2016.06.24 (Fri)

【告知】第74回 早慶バスケットボール定期戦

早稲田大が37勝、慶應慶應大が36勝の1勝差
プライドがぶつかり合う大学界最大の定期戦


 大学の春―夏シーズンの締めくくりとも言えるべき早慶バスケットボール定期戦。学生連盟による公式戦とは異なるが、満員の観客が会場を埋める、最高潮の盛り上がりを見せる戦いだ。近年は早稲田大の応援にはえんじ、慶應慶應大の応援であれば紺色着用を推奨し、より学校カラーと対抗色を強めるなど、定期戦らしい空間へと変貌してきている。今季は例年より1か月弱遅く、新人戦等春の主な日程を終了した後の6月後半に開催される。

 メインとなるのは男子戦だが、今シーズン初の直接対決となる東京六大学リーグでは早稲田大が13点差で勝利。最初の公式戦である春のトーナメントでは4位の早稲田大に対し、慶應慶應大は10位。しかし「今年慶早戦に勝つと、通算勝率がタイ」(阪口H.コーチ)とモチベーションを上げるのは慶應義塾大。春の目標を早慶戦に設定し、ここまで例年以上の練習に取り組んできている成果を見せたい。一方の早稲田大は今季より1部復帰。トーナメントでも4位に入り、春から好調さを見せる。「持ち味はスピードと選手層の厚さ」(吉岡コーチ)と言い、多彩なガード陣によるスピーディーな展開を得意とする。プライドを懸ける慶應慶應大と、上り調子の早稲田大。74回目の定期戦も見逃せない戦いになりそうだ。


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第74回 早慶バスケットボール定期戦
日 時:2016年6月25日(土)
会 場:国立競技場代々木第二体育館
入場料:前売り 中学生以上 1,000円(当日 1,200円/小学生以下無料)

◆各大学ホームページより
慶應義塾體育會バスケットボール部
早稲田大学バスケットボール部
※前売りは終了

※早稲田大応援はえんじ色、慶應慶應大応援は紺色のチームカラーの洋服等の着用をお願いします。

◆タイムテーブル
09:00 開場
11:00 OG戦
12:00 OB戦
13:10 開会式
13:40 女子戦
15:30 男子戦
17:00 閉会式


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2016.05.08 (Sun)

【2016トーナメント】5/8結果

明治大学92(26-19,12-12,20-17,18-28,16-15*)91青山学院大学 *OT
中央大学76(25-16,19-15,16-23,16-26)80専修大学
東海大学88(18-7,16-18,28-22,26-35)82早稲田大学
拓殖大学69(15-16,20-18,9-15,25-28)77筑波大学




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2016.05.04 (Wed)

【2016トーナメント】5/5試合予定

■国立競技場代々木第二体育館

◆13〜16位決定戦
10:00 学習院大学 vs 順天堂大学
11:40 法政大学 vs 駒澤大学

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◆準々決勝
13:20 拓殖大学 vs 明治大学
15:00 早稲田大学 vs 専修大学
16:40 青山学院大学 vs 筑波大学
18:20 東海大学 vs 中央大学


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2016.03.18 (Fri)

第12回東京六大学リーグ戦

◆3月19日(土)
【Aコート】
12:00 法政大学 vs 早稲田大学
13:50 明治大学 vs 東京大学
15:40 明治大学 vs 立教大学

【Bコート】
12:00 慶應義塾大学 vs 東京大学
13:50 法政大学 vs 立教大学
15:40 早稲田大学 vs 慶應義塾大学

 
◆3月20日(日)
【Aコート】
12:00 法政大学 vs 明治大学
13:50 立教大学 vs 慶應義塾大学
15:40 明治大学 vs 慶應義塾大学

【Bコート】
12:00 早稲田大学 vs 東京大学
13:50 法政大学 vs 東京大学
15:40 立教大学 vs 早稲田大学
 

◆3月21日(月)
11:00 法政大学 vs 慶應義塾大学
12:50 立教大学 vs 東京大学
14:40 明治大学 vs 早稲田大学
 
会場:立教大学新座キャンパス体育館
アクセス:東武東上線「志木」駅より徒歩15分・JR武蔵野線「新座」駅より徒歩25分
入場:無料


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2016.01.29 (Fri)

【告知】B-1JAPAN2015プレゼントのお知らせ

既にプロとしてデビューした東海大のベンドラメ礼生選手、また、専修大の田代選手からサイン入りプレゼントを提供していただきました。
当日会場で渡される応募用紙にて、ご応募ください。

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2016.01.26 (Tue)

【B-1JAPAN2015】出場選手発表

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【日時】2015年1月30日(土)
【会場】トヨタ府中スポーツセンター(東京都府中市北山町3丁目5-1)
【時間】12:30開場/13:00開始
【内容】大学4年生によるオールスターゲーム、その他アトラクション
【入場】無料
【主催】BOJ

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【出場選手】
小松 雅輝(筑波大学)
船橋 健吾(筑波大学)
頓宮 裕人(東海大学)
今野 駿(東海大学)
石井 竜也(国士舘大学)
福元 直人(慶應義塾大学)
黒木 亮(慶應義塾大学)
税所 啓(明治大学)
吉本 健人(明治大学)
沼田 凌(法政大学)
佐野 太一(日本大学)
刘 孟涛(日本大学)
藤井 祐希(立教大学)
鈴木 夕介(中央大学)
宍倉 光(中央大学)
渡部 史鏡(中央大学)
國政 拳人(中央大学)
大川 翔太(江戸川大学)
貝塚 祥平(江戸川大学)
大熊 喜章(関東学院大学)
蜂谷 晃弘(関東学院大学)

※選手については追加・変更する場合もございます。その場合は随時発表いたします。


 

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2016.01.25 (Mon)

【告知】B-1JAPAN2015開催概要

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14th B-1JAPAN2015
【日時】2016年1月30日(土)
【会場】トヨタ府中スポーツセンター(東京都府中市北山町3丁目5-1)
【時間】12:30開場/13:00開始
【入場】無料
【主催】BOJ

<B-1JAPANとは>
「B-1JAPAN」は2003年、当時の大学4年生だった五十嵐 圭(三菱)、網野友雄(リンク栃木)といった面々が、大学の枠を越えて自身の思い出と応援してくれた方への感謝を込め、「試合をしよう」と発案したものが始まりです。各所のご協力をいただき、今回13回目を迎えることになりました。
当日はオールスターゲームのほか、多数のアトラクションを予定しています。

■当日の内容について■
【プログラム】
オールスター5対5を始め、3Pコンテストなどの各種アトラクションを行います。入場からカーテンコールまで、ここでしか見られない選手の姿を見るチャンスです。

【選手の私物プレゼント】
選手より思い出の品を一品、サイン入りで提供していただきます。また、外れた方にもランダムでサイン入りの選手の写真をダブルチャンスでプレゼントいたします。締め切り時間までに応募してください。
また、参加できなかった選手からもプレゼントをお預かりしています。
またイベント終了後にアンケートに応えていただいた方にも抽選でサイン入りグッズが当たります。

【思い出の写真を展示】
シーズンの印象的なシーンの写真等も展示致します。

※閉会は17:00頃を予定しております。体育館使用規定遵守のため、閉会後は速やかにご退館ください。
※このイベントはトヨタ自動車アルバルク東京、また体育館とは一切関係ありません。会場へのお問い合わせはなさらないようお願いいたします。
※土足では入場できません。上履きをお持ちください。
※体育館内での飲食は食堂をご利用ください。フロア内での飲食は禁止となっております。また、ゴミは各自でお持ち帰りください。
※ご来場は公共交通機関をご利用ください。車でのおいではご遠慮ください。この体育館はイベントの関係者以外の方も使用します。一般の方の迷惑とならないよう、開場待ちの際はスタッフの指示に従ってください。
※会場は椅子が少ないため、スタッフの会場整理にご協力願います。


【アクセス】
●トヨタ府中スポーツセンター

・JR中央線「西国分寺」駅より徒歩15分

・京王線「府中」駅より第七小学校循環バス約10分「JAマインズ北山支店前」下車徒歩5分
 ※インテリジェントパーク経由の方がスムーズに到着します。

・ちゅうばす北山町循環「療育センター前」または「武蔵台文化センター西」下車目の前
 ※ちゅうばすは本数が少ないのでご注意ください。

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